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2026年 6月 16日 公園にいた男

 

こんにちは

長嶋です!

 

サッカーのW杯が開幕しましたね!

今回は「北中米大会」ということで

アメリカ・カナダ・メキシコで開催されています

少し調べたら、

史上初の3か国開催らしいです

出場国がいつもより増えて

決勝トーナメントに進出できる国も

いつもより増えます

最近何かと強豪国を倒す日本代表が

今回はどこまで進出できるか楽しみですね!

 

丁度昨日、朝5時から

オランダ戦を観戦しておりました

めちゃくちゃ激熱でしたね!

試合後インタビューにて、

オランダの選手が

「日本の守備はコンパクトで隙がない」

「スイッチ(切り替え)がすごい」

といった話をしていました

世界のビッグリーグで活躍する選手たちが

日本を警戒していることが

何よりも日本代表の成長の証ですね

 

思い返せば、前回のW杯、

自分は高校三年生でした

しかも開催が10月だったこともあり

受験勉強を取るか

W杯を見るか

当時受験生界隈で話題になりました

自分は初戦のドイツ戦のみの観戦に留め、

それ以外はハイライトで我慢しました

当時、自分は

「勉強しないと終わる」という思想で

狂った受験生活を送っていましたが

学校でみんながW杯のことを話しており

少し羨ましかった記憶があります

それもあり、結局YouTubeなどで

W杯関連の動画を漁ってしまいました

凄く罪悪感でしたね

しっかりテレビで観戦し、

その後すぐに切り替えた方が良かったかもですね

 

サッカーも勉強も

切り替えが大事、ということで

この話は終わりです

 

本日のテーマは

「他己紹介」です

 

一昨日、模試でしたね

自分は外部会場である

母校の千葉大学に行っていました

 

2年前、自分が大学2年生の頃

同じように外部会場で運営をしておりました

模試が終わり、西葛西に戻って

「受験生、上手くいったかな~」

とか考えながら歩いていると

公園のブランコで一人座っている高校生がいました

 

それが今の半澤担任助手です

 

彼は自分と同じ千葉大学が第一志望だったので

とても気にかけていた受験生の1人でした

成績も順調に伸びていた彼が

公園で少し落ち込んでいる様子でした

(ちなみに、ホンマに落ち込んでいたらしいです)

 

それでも彼は努力を続け、

最終的に第一志望校に合格し

今は一緒に働いております

今では一方的に半澤担任助手に絡んで

勝手に仲良くさせてもらってます

いつもありがとうね^^

 

本気で勉強と向き合うからこそ、

本気で合格したいと思っているからこそ、

新たな課題が見つかるんです

落ち込む瞬間だってあります

 

ただ、その課題から目を背けていては

未来はありません

 

その課題を「伸びしろ」と捉え、

一つずつ潰していく

受験っていうのはその繰り返しです

落ち込んだっていいです

泣いたっていいです

ただ、手を止めてはいけません

 

受験の期限は決まっています

模試を受けて、課題を洗い出し、

一歩ずつ成長していきましょうね

 

まだ模試の復習をしていない人、

早くやりましょう

伸びしろが消えてしまう

 

模試を受けなかった人

受けてください

「共テの対策まだやってないから」

とか

違います

「伸びしろ」を見つけに行くんです

せっかく伸びしろを得られる機会があるのに

目を背けて欲しくないと僕は思います

 

自分にできることは何でもしますので

数学や理科のわからない部分があったら

遠慮なく聞きに来てください!!

 

できっこないを やらなくちゃ

サンボマスター

 

サンボマスター / できっこないを やらなくちゃ MUSIC VIDEO

 

 

 

2026年 6月 15日 復習しようね

 

こんにちは

 

富内です

 

だんだん暑くなってきましたね~

 

去年の夏壊した手持ちの扇風機を

そろそろ買わないとなと、思っているところです

 

今年も暑ーい夏が来そうなので、

良い暑さ対策、教えてください笑

 

 

そしてそして

昨日は全国統一高校生テストでしたね

 

お疲れ様でした!

 

しっかり当日に受験出来ましたか?

 

当日受験でも後日受験でも

 

模試を受けた後に必ずやらなければならないことがあります

 

それは、

復習!!!!!!!!!!!

 

本当にこれにつきます

 

今日のテーマは「模試の復習について」!

 

みなさんもうやりましたよね?!

 

まさか自己採点もまだなんて絶対に言わないでくださいね〜

 

復習をやらないと、

せっかく時間をかけて受けた模試の意味がなくなってしまいます

 

 

そもそも

模試ってだいぶ体力使いますよね

 

緊張感のある雰囲気で、

慣れてない会場で、

知らない人たちもたくさんいて、

長い時間拘束され、

時間が限られる中必死に問題を解き、、、

 

すごーーく疲れると思います

 

それだけたくさん力を入れて模試を受けているのに

 

受けるだけでは本当にもったいない!!!

 

模試は今の実力を測ることももちろんそうですが、

 

今出来ていないところを理解して次に活かしていくためにあります

 

みなさんは日々校舎に来てたくさんの授業を受けていますよね

 

その理解を試しているのが模試ということです

 

とは言いつつ、

そんなことはわかってるよ!って話ですよね

 

復習ってなにやればいいのー!って

私も生徒時代思っていました笑

 

もちろん自分の中で復習方法が確立されていればそれで良くって、

 

色々な人に、色々なやり方を教わって、

自分に合う方法を見つけていくのが1番だと思います

 

ですが、

まだ、そんなの全然わからないよー!っていうみなさんは

 

まずは、解説授業を見るのが良いと思います!

 

成績を見るページにあると思うので、

自分が間違えたところだけでも一度見てみてください!

 

やっていくうちに、自分のやり方が出来ていくはずです!

 

過去のブログに、

科目別の復習方法とかも書いてくれてると思うので

 

良ければ探してみてね

参考にしてください^^

 

模試の後は

即自己採点!

即復習!

 

次に同じ間違いをしない、

という気持ちを持つことが大事!

 

毎日やることたくさんだと思いますが、

復習の時間も忘れずに!

 

今日もがんばりましょう〜!

 

明日のブログもお楽しみに!

 

2026年 6月 14日 今日は全国統一高校生テスト

こんにちは!澁谷です!

 

いよいよFIFA World Cup2026が

開幕しました!

 

4年に一度のサッカーの祭典、

僕としても感情が昂りまくっています!

 

思い返せば4年前、

前回のワールドカップは

受験生の12月でした。

 

浅野の衝撃トラップから

覆したドイツ戦

 

誰もが勝つと思っていた

コスタリカ戦

 

まさに紙一重、奇跡の

折り返しで逆転したスペイン戦

 

あと一歩、世界との差を

痛感したクロアチア戦

 

その全ての試合の

そばにはいつも

赤本と単元ジャンル演習が

ありました(笑)

 

罪悪感と強烈な眠気に

襲われながら見守った前大会ですが、

悪いことだけでは無かったのも事実です。

 

サッカー日本代表は

いつだって僕たちに

勇気と希望を与えてくれます。

 

直前期、何度心が折れそうになっても

中東の地で躍動する

彼らの勇姿を心の支えに

受験本番を乗り越えたのは

確実に志望校合格の要因に

なっていたと思います。

 

いやはや

ついつい熱くなってしまいました。

 

ちなみに今年の日本代表の

試合日程は日本時間で

 

vsオランダ

6/15(月)5:00〜

 

vsチュニジア

6/21(日)13:00〜

 

vsスウェーデン

6/26(金)8:00〜

 

となっています。

 

なんて健康的な日程なんでしょう!

勉強の息抜きに応援してみるのも

アリかもしれませんね!

(校舎でDAZN見てるとかはナシで笑)

 

さて、今日のテーマは

『今日は全国統一高校生テスト』

です。

 

今回の全国統一高校生テストは、

今年度第1回目となっています。

 

普段皆さんが東進で受けている模試は

基本的には

東進に通っている生徒

東進に通ってない人が少し

といった構成の受験者になっています。

 

ですが今回の

全国統一高校生テストは

東進に通っていない人も

無料で受けることができます。

 

つまり

帳票で出た自分の偏差値や分布は

より全国規模で大人数のデータに

基づいているというわけです。

 

いつもの模試を

地区予選とするならば

今回の全国統一高校生テストは

まさにワールドカップ級の模試です!

全力でぶつかってきてください。

 

そして、模試は解くだけでは

何の意味も成しません。

解答はすぐに公開されます。

自己採点を解いた感覚が

体から抜けないうちにして、

ミスしたところは

徹底的に解き直ししましょう。

 

また模試の特徴点として、

臨場感が感じられるというものもあります。

特に高校2年生以上の皆さんは、

会場はいつもの西葛西校ではなく

千葉大学で受験することに

なると思います!

 

実際、入試本番では

行ったこともないキャンパスに

足を踏み入れる必要が

あることも少なくありません。

 

行きの電車を調べ、

道に迷った時のことを考えて

少し早めに家を出る。

そういった行動一つ一つも

入試本番で動揺しないことに

繋がっています!

 

ぜひ自己ベスト目指して

頑張ってきてください!

応援しています!

2026年 6月 13日 塾生注目

大学4年になっても

慶應への愛で溢れています

小橋です

こんな導入から始めると

多数の早稲田生

多数の早稲田志望の子から

なんか対抗意識を燃やされそうで

怖いです

優劣をつけるのはやめましょう

大学1年生の時なんかは

慶早戦とかいう

プロモーションに乗せられて

対抗意識が燃え上がってたのですが

別に互いに魅力的なポイントがあって

何も争う必要なんてないと思う

今日この頃です

 

さて今日のブログですが

けっこう前々から

このテーマで書きたいな~

と思ってたんですよ!

だからついに僕の番が回ってきて嬉しいです

「大学紹介 慶應義塾編」

たまに小川担任助手と話してました

大学に通って4年目

そんな今だからこそ

真の魅力を伝えられるのではないかと

「キャンパスがおしゃれ~」とか

「学食がおいしい~」とか

そんな表層的なものは

大学に入って1年もすれば馴れます

もっともっと

その奥深くにある

慶應に入ることでしか得られない

髄液のような濃い~魅力

みなさん気になりませんか??

今日はそんな話をしていきたいと思います

 

昨日のブログは読みました??

小川担任助手による

「早稲田大学紹介」

いやー素敵なブログでした

僕の所属は慶應ですけど

昔はよく

早稲田で油そば食べたり

キャンパス内をぶらぶらしたりしてました

早稲田の「文化」って感じいいですよね

マジでリスペクトしてます

では一方で慶應はどうなのか

勿論あります

こ~い文化が

ただそのベクトルは180度変わります

今回はわかりやすく色んなもので

例えていきましょう

ではいきなり問題です

アテナイの学堂 - Wikipedia

これは誰のなんて絵でしょう??

3秒以内に答えられなかったら失格です

正解は

ラファエロの

アテナイの学堂

僕の中ではトップ3に入るくらい

好きな絵です

実は日本の徳島県でも

この等身大サイズのレプリカを

見れるんですよ

最初に見たときは感動しました

受験生の時は

この絵で描かれている人の

名前を全て覚えていたのですが

もう大学4年生には厳しいです

まあ解説は置いておいて

このど真ん中に注目してください

指で天井を指している人が

プラトン

手のひらで下を抑えている人が

アリストテレス

つまり

前者が早稲田で

後者が慶應です

プラトンは

天(理想・イデア)を理想としていました。

「現実がどうあれ、俺たちは理想を追い求めるんだ!」

早稲田的な熱いロマンと反骨精神の象徴です。

一方アリストテレスは

手のひらを地面(現実)に向けて、

水平に構えています。

「まずは目の前にある現実の社会や、具体的なデータをしっかり見ようよ」

慶應的な徹底したリアリズムと実学精神の象徴です。

 

以下はGeminiさんの講評です

アリストテレスは、師匠のプラトンが「目に見えない理想の世界(イデア)」を語ったのに対し、**「いや、大事なのは今ここにある現実(アクチュアリティ)でしょ」**と切り返しました。

彼は実際に世界中の政治体制(158もの都市国家の憲法!)を集めて分析し、「どうすれば現実の社会がうまく回るか」を徹底的に考えました。この「役に立つ知識を体系化する」というスタンスは、福澤諭吉の「実学(サイエンス)」の教えにそのまま直結します。

ビジネスの最前線や社会の仕組み(システム)の中で、冷徹なまでに現実を見つめ、合理的な最適解を出していく慶應のスマートさは、まさにアリストテレスの血を引いていると言えます。

一方で、時に効率や現実を無視してでも、「俺はこれがやりたいんだ!」と青臭い理想や情熱に突っ走る早稲田(プラトン・ソクラテス的)のエネルギーがある。

この「現実主義」と「理想主義」のぶつかり合いだからこそ、早慶は見ていて面白いんですよね。

 

これ見て本当にびっくりしたんですよ

まんまこれです

みな入学した瞬間から

いかに効率的に

エリートの道をたどるか

就活塾と揶揄される慶應ですが

大学が就活に強い人を

無意識のうちに創り出し

各々が勝手に頑張るから

結局実績も敵は東大くらいに

 

よく大学紹介であるやつ

うちはキャンパスがきれいです!

こんな特殊な学部もあります!

いわばそれは

大学のDNAが弱いから

表面を取り繕うための

虚勢だと思っています

 

慶應に入ることで得られるのは

何か快適なキャンパスライフが送れる

そんなものではありません

文系なのに化学やってますし

全国の私立大学の中で

おそらく一番授業数が多く

定期テストも難しいです

ただそれでも

自分の命が尽きるまで

慶應を出たんだという帰属意識と

常に加護の下にある三田会の影響力

社会で生きる実践知

他を凌駕する論理的思考能力

目先の快楽でなく

長期的な恩恵で溢れています

 

とは言っても高校生の皆さんは

抽象的で刺さらないと思うので笑

最後にいいところまとめてみます

・慶應に学べない学問はない

・学生のほとんどが英語を喋れる

・留学提携を組んでいない大学がほぼない

・隣の席のやつがインフルエンサー

・圧倒的な体育会パワー

・数えきれないほどのサークル数

・人の夢をバカにしない学生たち

・商社、金融、コンサル行くなら慶應

・ラーメン屋過多

・学生街が盛ん

・半沢直樹は慶應経済

・ビリギャルも慶應

・アイドルいっぱい

・学生がおしゃれ

・実は芦田愛菜と同じ授業受けてた

2026年 6月 12日 君も覇者にならないか

 

こんにちは!

小川です

 

最近

カセットプレーヤーを買いました

 

カセットと呼ばれる

音楽が録音されてある

また録音できる小さなケースのようなものを

再生することのできる機械です

 

日頃からサブスクで音楽を消費していましたが

カセットで聞いたらどうやら音質が違うとのことで

超興味が湧いてしまい

すぐポチってしまいました

 

そしてレコードショップへ行き

いわゆる、ジャケ買い

音楽は全く知らず表紙のデザインだけで買う

ということをして楽しんでおります

 

これは当たりとかこれはハズレとか

偶然の出会いをもたらしてくれます

 

最近レトロカメラや

こういったプレーヤーが流行している理由も

なんとなくつかめました

 

やはり

手間ですね

 

効率化が求められるこの時代において

シャッフルもできない

好きな曲もすぐに聴くことのできない

といった

 

効率化から一番遠くに位置する

このカセットプレーヤーには

人を惹きつける魅力があるなと思いました

 

手間がかかるから

愛情がこもる

愛情がこもるから

文化のアイコンになる

 

大学4年生にしてだんだん自分自身も豊かになってきている気がします

 

さて

今回のお題は

早稲田大学紹介

です

 

早稲田大学に通い3年以上経ったこの私から

魅力を最大限語ることができればと思います!

(ここが何キャンパスとかって紹介は一切しません

こういった学部があるっていう表層的な話も一切出てきません

早稲田にはこういった雰囲気があるっていうところを軸に語ります)

 

早稲田志望必見です

 

が、、

 

早稲田の魅力はなんとも言語化が難しいです

 

人は早稲田を

バンカラというし

 

またある人は早稲田を

早慶とくくるし

 

またさらにある人は早稲田を

私立大学No.1というし

 

多様な評価をされているのが

この

早稲田大学です

 

私が早稲田の魅力を一言で言語化するなら

 

「文化の継承とその自負」

 

だと思います

 

私は大学1〜3年生で

「早稲田祭運営スタッフ」

という学園祭を運営するサークルに所属していました

 

そして3年次には副代表を務め

多くの大学関係者と対話を重ねて

多様な視点からの早稲田を見てきました

 

そして今4年生になって

また新たな視点で早稲田に向き合っています

 

そこで見えてくるのは

本当に数え切ることのできない多くの学生文化と地域文化

同時にそれを継承し、変えていく学生の姿、守る地域の人たちの姿です

 

早稲田には歴史があります

2032年に150周年を迎えます

そのため、学内では150周年記念事業を控えています

 

その確固たる歴史はただの数字ではなく

団体・サークル文化にも継承されています

 

例えば

早稲田祭は遥か昔に

消滅した歴史があります

(気になる人は調べてみてくださいね)

 

が、2002年に復活

そして

その伝統を絶やすことなく

毎年600〜700人のメンバーが運営に携わっています

 

歴史があって、それを守り

時代に即して変えていかないといけないという矜持がある

そういった雰囲気があります

 

また一方

早稲田文化というものが

どんな時代になろうとも揺るぎないものになるように

時代に迎合せず主張をするような団体もあります

 

でも

そんな全くスタンスの違うものもひっくるめて

早稲田文化だと

私は思います

 

そしてそれを誰もが

 

否定をせず

冷笑をせず

なんとなく認めている

 

そこに面白さがあります

 

また

来るものは拒みません

 

きっと早稲田を志望している

君の趣味に合う

団体・サークルが絶対にあります

 

はたまた

サークル活動ではなく

勉強・研究を頑張りたい

 

そんな人にとっても最高の環境が早稲田にはあります

早稲田大学の総蔵書数は590万冊以上

 

学んでも学びきれない環境があるはずです

 

そして最後に

何より学生主体なのが私は好きです

 

早稲田大学で頻繁に行われるイベントのほとんどは

学生が

企画の立案・運営を行っています

 

地域のことに関していえば

「わせ飯」と呼ばれる

学生に根ざし

愛されるご飯も

そしてそれが優しいお値段なのも

 

全ての人々がきっと早稲田に対する

誇りと

その文化を面白いとする

ずっと続いていってほしいとする

そんな気持ちから出来上がっているのだと思うと

 

ここの大学の学生でよかったと

 

本当に日々思います

 

さて、どうでしょうか

 

君の早稲田の解像度は深まったかな

 

色々なことを言いましたが

結局

できることの幅は無限大です

 

早稲田の魅力をどう捉えるかは君次第

 

私はもう来年はいませんので

ぜひ西葛西校出身の生徒たちが

 

早稲田ライフを満喫してくれたらと願うばかりです

 

早稲田に入ったのであれば好きに生きてみてください

 

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