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2026年 6月 20日 志望校を決めたきっかけ

 

みなさんこんにちは

バースデーボーイ金原です

そうです

本日6/20は金原の誕生日です

ついに二十歳になりました

年を取るのはすごくあっという間ですね

もう10代が終わってしまったと考えるとなんだか寂しいですが

20歳になったからにはそれにふさわしい大人になっていきたいものですね

 

さて本日のテーマは、「志望校を決めたきっかけ」です

今、私は千葉大学に通っているわけですが、最初から千葉大学を第一志望にして目指していたわけではないのです

 

千葉大学を目指そうと決意したのは高3の12月頃でした

共通テスト1か月前に志望校を変えたのはかなりの決断ですごく悩んでいたことを今でも覚えています

(当時私の担当だったW担任助手にはかなり相談していました)

 

重い話になりますが、このまま当初の第一志望校を目指したとしても合格可能性はほぼなく浪人しよかと考えたこともありました

 

そこでいろいろな人に相談した結果、志望校を変更することになりました

今思うと、この結論に後悔はありません

(当時は思うところはありましたが、、)

 

ちなみになぜ志望校を変更するとなったときに千葉大学を選んだのかというと

シンプルに家からのアクセスが良かったからです

そこまで時間もかからないし、電車の乗り換えも一回で済むからです

あとは、千葉大祭(千葉大学の学園祭)に行ったこともありましたし、模試で何回か行ったことがあって雰囲気も知っていたのもありました

 

そしていざ、千葉大学に入ったらすばらしい学習環境、先輩(長嶋担任助手)や同期(半澤、根津担任助手)にも恵まれ

とても楽しい学生生活を送ることができています

 

志望校を変更したとはいえ、やりたい分野は変わらずできているので良い決断だったと思います

 

少しテーマからずれてしまいましたが、志望校に固執しすぎなくも明るい未来はあると思います

 

もちろん、第一志望校に行けるのが一番ですが、もし今、志望校選びや成績のことで一人で抱え込んで悩んでいる人がいたら、ぜひ周りの担任助手に相談してください。かつての私が担任助手に救われたように、今度は私たちが全力で皆さんの支えになります!

 

20歳になった金原も、これまで以上にパワーアップして皆さんをサポートしていきますので、一緒にこの夏(これからの受験勉強)を乗り越えていきましょう!

 

2026年 6月 19日 東京学芸大学紹介

 

 

こんにちは!上川です!!

 

全国統一高校生テストの結果が昨日返されましたね

 

見ましたか?

 

まずは自己採点と点数があっているのか確認して、(本番は自己採点で出願を決めるのでこれ大事ですよ!)

 

もう一度復習をして、今の自分には何が足りないのか分析してくださいね!

 

 

今日のお題は「東京学芸大学紹介」

 

なんか書いたことある気がするなと思い、去年のブログを振り返ってみたら、

 

ちょうど一年前の6月16日に大学紹介として同じテーマでブログを書いていました笑

 

通い始めて一年たったので、少しでもパワーアップできればいいなと思います。笑

 

 

まず、みなさん東京学芸大学って知っていますか?

 

東京藝術大学じゃないですよ

 

素晴らしい芸術の力はありません笑

 

一年間、いろいろな生徒と話していて、

 

「なんか聞いたことはあるけど、、、」

 

って人が多かったです。

 

一番大きな特徴としては、

 

教育大学の単科大学です。

 

教育学部しかありません。

 

小学校、中学高校、養護教員、幼稚園の先生、など様々な教員免許を取る学部があります。

 

そして、実は教員免許をとらない学部もあるんです。

 

多文化や生涯スポーツ、カウンセリングなどのような、教育に関係する学科があります。

 

ちなみに私は、中学高校の理科教員の免許を取るコースで勉強しています。生物選択です。

 

 

場所は国分寺と武蔵小金井の間くらいにあって、

 

西葛西からだと、東西線で中野まで乗って、中央線で国分寺まで乗るとつくので少し時間はかかりますが行きやすいです。

 

学芸大学駅が目黒にあるみたいですが、全然場所は違います。

 

 

そしてそして、国立大学なので、広くて自然たくさんです。

 

附属の幼稚園、小学校、中学校、高校が同じ敷地内にあったり、

 

私もよくわかりませんが、秘密基地みたいな子どもが外で遊ぶところがあったり、

 

農園があったりもします。農園には田んぼもあって、この前授業で田植えしました。

 

カモがよく歩いていて、農園の近くではニワトリがいたり、蛇も見たことあります。笑

 

普通に怖かったです。

 

 

あとは、本当にいい人、真面目な人がおおい!!印象です。

 

他を知らないので、真相はわかりませんが、

 

多くの人が教員を目指しているだけあって、

 

みんな本当に優しくて面白くて、そして真面目です。

 

みんなが優しくしてくれて助かっている部分もたくさんあるし、

 

真面目に頑張っている人が多いので、私も毎日授業もサークルも頑張れています。楽しいです。

 

 

そして、授業はやっぱり教育学部ならではの授業がたくさんあります。

 

今は、学級経営論と言って、担任になったときにどうやって学級を作っていくのかという授業や、

 

授業観察演習と言って、教育実習生の授業の動画を見て、気付いたことをまとめて話し合いをする授業やったりしてます。

 

少し前のブログでもいくつか授業紹介したので、授業についてはこれくらいにします。

 

あと、サークルの友達になにか特徴ある?聞いたら

 

「留学の枠がおおい!」と言っていました。

 

私はいく予定が無いので知らなかったのですが、

 

英語科の人、多文化共生教育の人、国際教育の人などは結構行くみたいです。

 

留学とかかっこいいですね。

 

こんな感じでしょうか。

 

なかなか専門的で分野が限られているので、志望校として考えている人が少ないかもしれませんが、

 

気になる人がぜひぜひ話しかけてくださいね!

 

 

夏はオープンキャンパスがたくさんあります!!!

 

特に低学年の皆さんはたくさんの大学を実際に見てみてください!!

 

明日のブログもお楽しみにー!

 

 

 

 

2026年 6月 17日 FiETY YEARS

 

こんにちは、樺澤です!

最近はどの担任助手もW杯について語ってますね~

それもそのはず、男子陣は半分以上サッカー経験者だった気がします。

実は自分もサッカーを習っていた時期があります。

恥ずかしくて言いにくいんですが、

習った期間はなんと驚愕の半年。

幼稚園の半年間のみ葛西のサッカーチームに所属していました。

 

幼稚園生のサッカーって

基本ボールがあったら全員そこに向かっていく

「お団子サッカー」なんですよね。

幼かった樺澤も例に漏れず

ボールに特攻するかと思いきや、

ボールにはいかず遠くで眺めていたんだそうです。

これは鬼才。

一歩間違ってたらプロになってたかもしれませんね。

 

としょうもない前置きはさておき、本題に入ります。

 

 

今回は、

「過去問の重要性」

 

受験生なら知らない人はいないでしょう。

ホームルームやTMで耳にタコができるほど聞いたことと思います。

特にTMではなぜ過去問が大事なのかの話し合いもありました。

 

・インプットしたものをそのままにしない

・本番の形式に慣れる

・自分に足りていない部分を発見する

 

などさまざまな意見が出ましたよね。

これらはどれも本質と言えます。

ただ、それだけが過去問のすべてじゃない。

過去問の意義は理解していても、

何年分解けばいいの?

復習にかける時間は?

そう聞かれてはっきり答えられる人はどれだけいるでしょうか。

このブログを読んでくれている皆さんは大丈夫です。

主に私文目線にはなってしまいますが、

具体的なイメージが湧くようにここから綴っていきます。

 

 

①共テ編

ノルマは本番までに最低10年分+2周目以降、て感じです。

自分は8月末で10年分終わらせて、

12月の直前期に1周目で点が取れなかった年度の問題を解く

という風に演習しました。

東進で過去問を取得している人は、

POSに表示された分はひとまず全部やるということになります。

 

復習はあまり時間をかけないのがベターです(文系科目は特に)。

今復習に時間がかかっていて心配な人も、

演習を重ねるごとに復習の要点を掴んで短縮できるようになるので安心してください。

夏以降は演習時間含め、国語・英語などのメイン科目は2時間以内

社会などの暗記科目は1時間半以内で終わらせたいです。

 

1日の勉強時間への組み込み方として樺澤の演習例を紹介します。

夏休み前Ver.

受講との兼ね合いもあったため、

1週間で1年分演習できればいいほうでした。

当時の自分は高3の中でもかなり進捗が遅れていて(受講開始が3月と少し遅かった)、

学校の授業+受講+共テ演習+たまに部活とあまり共テに関してはコミットできていなかった記憶があります。

参考にしてほしいのはここからです。

 

夏休みごろ~Ver.

1週間のうち過去問演習の日を2日作ります。

1日目・・・英語R+日本史+大問別国語・英語L

2日目・・・国語+英語L+大問別英語R・日本史

その他の日・・・大問別

 

大事なのは演習サイクルです。

ポイントは、可能なら1日ですべての科目のアウトプットを行うこと。

1日、2日サボっただけで問題を解く感覚が鈍るからです。

「その他の日」も大事ってことですね。

 

ただ1日の勉強時間は限られていて、

他にもやらなければならないことがあると思います。

なのでここでは必要最低限かつ最大量のアウトプットを行います。

慣れてくると各日4時間ほどで回せるようになります。

1週間のうち10時間を割くだけで、

1年分/週のペースで共テ演習を進められます。

1日1時間ちょっとですよ。

受講1コマ分ぐらいです。

楽勝ですね。

 

という具合に紹介したんですが、

あくまでこれは自分が受験生だったときの話です。

今校舎では毎週末実施されてるものがあると思います。

そう過去問演習会です。

これに参加するだけで、

共テの演習自体は自分で計画に組み込まずとも達成できるんですよね。

この機会を活用しないわけにはいきません。

マジ毎週参加しましょう。

 

「でも共テって第一志望校には直接関係ないし」

とか思ってる人も中にはいるんじゃないでしょうか。

そんなことはありません。

特に早慶志望の人。

共テ極めれば上智、明治あたりの高いレベルの大学を抑えるのも夢じゃない。

私立受験が始まる前に合格をもらえていることの安心感は半端ないです。

自分は共テにめちゃくちゃ時間をかけたかといえばそれほどでもないのですが、

共テ利用は明治も含めて全勝しました。

早い時期に共テを完成させる東進のカリキュラムに

それだけ意味があるってことの裏返しです。

存分に共テ演習しまくりましょう。

 

②二次・私大編

こちらも大事。

西葛西校では6月中に最低でも1年分解くことになってますよね。

これに関して伝えたいことは1つだけ。

以前のブログでも伝えたような気がしますが、

大事なことなので再度言います。

 

「二次・私大の過去問は自分専用の参考書」

 

意味がわからないと思いますが、簡潔に述べると

「過去問を活用して志望校のスペシャリストになれ」

ってことです。

 

第一志望校の過去問は誰しも解きます。

人によっては5年、10年解けば十分だという人もいるかもしれません。

ただそれでは少ないことは皆さんお分かりですよね。

最低10年です。

さらにそこから2周目に入ったり、

より古い年度の過去問を解くフェーズに入ります。

10年解いて初めてスタートラインに立つことができる。

そういう世界です。

 

演習や復習の際のポイントは他の担任助手のブログで上がると思うので割愛しますが、

過去問を解く→復習→間違えた部分をまとめる(暗記科目等)→解き直し

といったサイクルを繰り返すことで

自分の弱点を炙り出し、

次の過去問に活かすことができる。

 

最初は全く歯が立たなくてもいいんです。

次に繋がる演習になればこっちの勝ちです。

点数が取れないことに日和って先延ばしにしていては

成長の機会をみすみす逃すことになります。

それではもったいない。

だから解くんです。

「インプットが完璧に終わっていないから…」

これは言い訳に過ぎません。

演習の中で自分のウィークポイントを発見し、改善する。

間違えた部分はもちろん解けるようにならなければ受かりません。

裏を返せば、そこさえ正解できたら受かるってことです。

強気でいきましょう。

 

それでは最終的にどれだけ解く必要があるのか。

タイトルでなんとなく察しのついた人もいるかもですが、

正解はありませんが50年以上だと僕は思います。

どこから出てきた数字かといえば、

樺澤が本番までに解いた早稲田の過去問年数です。

5学部、50年分を7月から2月の中旬までで解ききりました。

 

でもこの数字って早稲田を志望する受験生の中で決して多いわけではなくて、

みんな平気で100年分ぐらいは解きます。

小川担任助手も僕と同じかそれ以上は解いていた気がします。

 

 

志望校のことを誰よりも理解し、少しでも合格の二文字に近づくために

手段を選んでいる暇はないです。

冗談抜きに自分でその大学の入試問題を作問できるようになるぐらいまで、

徹底的に演習・復習・分析してください。

 

 

積み重ねた過去問の厚みは

残酷なまでに合否を分けます。

基礎の積み重ねもそれと同等に大事ですが、

死ぬ気で過去問に取り組んだ受験生にしか見れない景色は確実に存在する。

夏に入り、その景色を掴みに挑む長い戦いが始まります。

負けるな受験生。

 

『Still Believing Acoustic』

dustbox

 

通常のバンドサウンドのも気になる人は聴いてみてね。

2026年 6月 16日 公園にいた男

 

こんにちは

長嶋です!

 

サッカーのW杯が開幕しましたね!

今回は「北中米大会」ということで

アメリカ・カナダ・メキシコで開催されています

少し調べたら、

史上初の3か国開催らしいです

出場国がいつもより増えて

決勝トーナメントに進出できる国も

いつもより増えます

最近何かと強豪国を倒す日本代表が

今回はどこまで進出できるか楽しみですね!

 

丁度昨日、朝5時から

オランダ戦を観戦しておりました

めちゃくちゃ激熱でしたね!

試合後インタビューにて、

オランダの選手が

「日本の守備はコンパクトで隙がない」

「スイッチ(切り替え)がすごい」

といった話をしていました

世界のビッグリーグで活躍する選手たちが

日本を警戒していることが

何よりも日本代表の成長の証ですね

 

思い返せば、前回のW杯、

自分は高校三年生でした

しかも開催が10月だったこともあり

受験勉強を取るか

W杯を見るか

当時受験生界隈で話題になりました

自分は初戦のドイツ戦のみの観戦に留め、

それ以外はハイライトで我慢しました

当時、自分は

「勉強しないと終わる」という思想で

狂った受験生活を送っていましたが

学校でみんながW杯のことを話しており

少し羨ましかった記憶があります

それもあり、結局YouTubeなどで

W杯関連の動画を漁ってしまいました

凄く罪悪感でしたね

しっかりテレビで観戦し、

その後すぐに切り替えた方が良かったかもですね

 

サッカーも勉強も

切り替えが大事、ということで

この話は終わりです

 

本日のテーマは

「他己紹介」です

 

一昨日、模試でしたね

自分は外部会場である

母校の千葉大学に行っていました

 

2年前、自分が大学2年生の頃

同じように外部会場で運営をしておりました

模試が終わり、西葛西に戻って

「受験生、上手くいったかな~」

とか考えながら歩いていると

公園のブランコで一人座っている高校生がいました

 

それが今の半澤担任助手です

 

彼は自分と同じ千葉大学が第一志望だったので

とても気にかけていた受験生の1人でした

成績も順調に伸びていた彼が

公園で少し落ち込んでいる様子でした

(ちなみに、ホンマに落ち込んでいたらしいです)

 

それでも彼は努力を続け、

最終的に第一志望校に合格し

今は一緒に働いております

今では一方的に半澤担任助手に絡んで

勝手に仲良くさせてもらってます

いつもありがとうね^^

 

本気で勉強と向き合うからこそ、

本気で合格したいと思っているからこそ、

新たな課題が見つかるんです

落ち込む瞬間だってあります

 

ただ、その課題から目を背けていては

未来はありません

 

その課題を「伸びしろ」と捉え、

一つずつ潰していく

受験っていうのはその繰り返しです

落ち込んだっていいです

泣いたっていいです

ただ、手を止めてはいけません

 

受験の期限は決まっています

模試を受けて、課題を洗い出し、

一歩ずつ成長していきましょうね

 

まだ模試の復習をしていない人、

早くやりましょう

伸びしろが消えてしまう

 

模試を受けなかった人

受けてください

「共テの対策まだやってないから」

とか

違います

「伸びしろ」を見つけに行くんです

せっかく伸びしろを得られる機会があるのに

目を背けて欲しくないと僕は思います

 

自分にできることは何でもしますので

数学や理科のわからない部分があったら

遠慮なく聞きに来てください!!

 

できっこないを やらなくちゃ

サンボマスター

 

サンボマスター / できっこないを やらなくちゃ MUSIC VIDEO

 

 

 

2026年 6月 15日 復習しようね

 

こんにちは

 

富内です

 

だんだん暑くなってきましたね~

 

去年の夏壊した手持ちの扇風機を

そろそろ買わないとなと、思っているところです

 

今年も暑ーい夏が来そうなので、

良い暑さ対策、教えてください笑

 

 

そしてそして

昨日は全国統一高校生テストでしたね

 

お疲れ様でした!

 

しっかり当日に受験出来ましたか?

 

当日受験でも後日受験でも

 

模試を受けた後に必ずやらなければならないことがあります

 

それは、

復習!!!!!!!!!!!

 

本当にこれにつきます

 

今日のテーマは「模試の復習について」!

 

みなさんもうやりましたよね?!

 

まさか自己採点もまだなんて絶対に言わないでくださいね〜

 

復習をやらないと、

せっかく時間をかけて受けた模試の意味がなくなってしまいます

 

 

そもそも

模試ってだいぶ体力使いますよね

 

緊張感のある雰囲気で、

慣れてない会場で、

知らない人たちもたくさんいて、

長い時間拘束され、

時間が限られる中必死に問題を解き、、、

 

すごーーく疲れると思います

 

それだけたくさん力を入れて模試を受けているのに

 

受けるだけでは本当にもったいない!!!

 

模試は今の実力を測ることももちろんそうですが、

 

今出来ていないところを理解して次に活かしていくためにあります

 

みなさんは日々校舎に来てたくさんの授業を受けていますよね

 

その理解を試しているのが模試ということです

 

とは言いつつ、

そんなことはわかってるよ!って話ですよね

 

復習ってなにやればいいのー!って

私も生徒時代思っていました笑

 

もちろん自分の中で復習方法が確立されていればそれで良くって、

 

色々な人に、色々なやり方を教わって、

自分に合う方法を見つけていくのが1番だと思います

 

ですが、

まだ、そんなの全然わからないよー!っていうみなさんは

 

まずは、解説授業を見るのが良いと思います!

 

成績を見るページにあると思うので、

自分が間違えたところだけでも一度見てみてください!

 

やっていくうちに、自分のやり方が出来ていくはずです!

 

過去のブログに、

科目別の復習方法とかも書いてくれてると思うので

 

良ければ探してみてね

参考にしてください^^

 

模試の後は

即自己採点!

即復習!

 

次に同じ間違いをしない、

という気持ちを持つことが大事!

 

毎日やることたくさんだと思いますが、

復習の時間も忘れずに!

 

今日もがんばりましょう〜!

 

明日のブログもお楽しみに!

 

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