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2026年 7月 24日 志望校への想い

こんにちは!
高校生の皆さんは夏休みに突入している人がほとんどかと思いますが、
大学生のこの時期といえばテスト期間です
多くの担任助手がテストやレポートで嘆いていました
そんな中私は少し前から夏休み入ってます!
毎回のブログで一橋のことを紹介している気がしますが、
今日のテーマもそれに関連することなので話しますね
一橋大学ってどういうイメージですか?
高難度なことを学んでそうとか
文系のなかでは大変そうとか
いろいろあると思います
私も受験生のときはそう思ってました
ですが実際
かなり楽です!!
一橋自体が他大学と比べて楽なほうで
その中でも社会学部はテストが少ないです
そしてその中でも私が楽です
テストが二外の中国語のみでした
かなり運が良くて、
倍率13倍の授業を抽選で当てたり、
先生が優しかったりしたからです
楽だと知って目指したわけではないのですが
結果こうなったので
あのとき頑張って良かったなって心から思います
でもきっと運は尽きたので
次期からは気を引き締めて頑張ります!
東進でも夏休み期間が始まって1週間近く経過しますが
皆さんいかがお過ごしでしょうか
1分1秒無駄にせず、全力で頑張れている自信がありますか?
第一志望校に本気で合格したいと思っている人
今の実力で合格できそうですか?
そう思える人は多くないのではないかなと思います
そもそも受験は
実力があっても100%の合格が確証されているわけではない残酷な試験です
今の時代受験だけがすべてではない社会ですが
それでも、残酷な受験に立ち向かうと決めたのはなぜですか?
残酷さに打ち勝って掴む合格が、何よりも望んでいることだから
志望校に通う自分の姿が1番幸せそうだから
そう考えたからですよね
私自身夏休みなんて、まだ基礎も完璧な自信はなかったし
一橋との実力差はかなり大きかったです
担任助手から
この子合格できそうだな
と思われるような成績では決してなかったと思います
でもずっと
合格を親や担任助手に報告する姿、
入学式に桜道を歩く姿
を想像している自分がいました
このときから自分は合格するだろうなという自信があったということです
なぜそう思えていたかというと
一橋への想いがそれほど強かったからです
絶対に合格する
この気持ちがあったから
不安になったり、成績が伸びないと悩む時間
も無駄だと思ってひたすら勉強しました
もちろん成績を伸ばすために自分を分析するのは大切なので
そこは時間とってください
ただ、勉強すると決めた時間は
目の前のことだけに集中してください
夏休み
勉強時間を長く確保するのは当たり前です
ここからは質をどれだけ上げれるかが勝負になってきます
今思えばかなりメンタルが強いほうだったかな
とは思います
よく言われることですが
結局1番大事なのは気持ちだと
私は思ってます
もとから強い人間だったわけでは全くなくて
この夏を通して鍛えられた
と言っても過言ではないです
夏休み最大限努力したことで
得られる自信はとてつもなく大きいです
過去問必死に解いて、たくさん演習して
これだけ頑張ったんだから
合格しないとおかしいじゃん!
とまで思いました
確証のない自信を、だんだんと
根拠あるものに変えていけば
憧れの志望校への合格に近づくでしょう
つまり私が言いたいのは、
メンタル最強の人間になろう
そのために死にものぐるいで努力しよう
以上です!







