ブログ | 東進ハイスクール 西葛西校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 469

ブログ 

2019年 3月 29日 4月1日…?

 

 

こんにちは!3月も残り3日となりました…あっという間に私も大学年生となり、担任助手年目となります。

大学も折り返しになりました…(笑)

4月から学校の学年も1つ上がり、高3生はある意味本当の受験生となりますね…

担任助手2年間働いてきて、2年間受験生をみてきて

今の(4月から)高3生に

受験本番自分を信じて 試験に臨める人

なって欲しいなと思いました。

自信があるのとないのでは、結果も違ってきます!

だから、受験本番自信をもって試験会場に行けるように今から努力を積み重ねて欲しいです。

朝登校…朝起きるの確かに大変かもしれません。

でも、みんなが出来ていないことができたら、合格に少し近づきます。

そういう日々の頑張り自信につながり結果につながります。

4月1日、英プリールフールがあります。

結果よりも結果を分析して次につなげることが大切です。

必ず受験して、4月28日の模試に活かしてください。

一生懸命勉強してたら、疲れることもあると思います。投げ出したくなることもあると思います。

そういう時は担任助手を頼ってください。そのために私たち担任助手がいるので!

最後まで一緒に頑張っていきましょう☺

 


 


2019年 3月 28日 センター古文、満点の取り方。

こんにちは。この春から三年生になる藤田です。

この春は毎晩泣きっぱなしです。花粉症のせいですね。なみだなみだの毎日です。

さて、題名にもある通り今回はセンター古文の満点の取り方をみなさんに教えたいと思います。

私は実は現役生のセンター試験本番で古文満点を取っています。

古文に関しては少しだけ自信があります今日は私の体験談や東進コンテンツの上手い使い方を教えたいと思います。

さて、まず私はもともと古文が大の苦手でした。

古文は日本語なのにまったく読めず内容もまったくおもしろくなく、興味すら湧きませんでした。

それが変わったのは高1から高2に上がる春休みでした。

高校一年生で受験したセンター同日模試で古文6点をたたき出した私は

古文6点がどれだけ恐ろしい点数なのか知らずに友達と成績表を見せ合いっこしてました。

その時に古文6点が低い点数ということをしりました。そこから私はまず古文の点数が高い友達に勉強方法を聞いて回りました。

そのときに友達に教えてもらった勉強方法が「必殺!全訳し」です。

そのまんまです。文章すべてを現代語訳に自分で訳す方法です。簡単だと思いますよね。

私も簡単だと思って真似しました。一番最初に訳した文は訳し終えるまでに半日かかりました。

センター古文くらいの長さです。半日もかかると思っていなかった私はびっくりしました。

でもこのときに初めて今習っている”ありおりはべり”や”ラ行変格活用”などが重要なことをしりました。

古文を苦手とする人たちに多いのが「文法は暗記したけど初見問題になるととれない…」

「単語めっちゃやってるのに点数伸びない」だと思います。

それは古文を理解して勉強していない人です。(私がそうでした)

古文は言語なので文法を暗記するだけ・単語を暗記するだけでは文章を読めるようにはなりません。

文法は文章の中で理解できるように覚えなければなりません。単語も古文は前後の文章で意味が変わるので

文章の中で理解して覚えなければいけません。英語と一緒ですね。

私は高校2年生の一年間で触れた古文の文章すべてを全訳ししました。

その結果高2年生の古文では35点。まあ上がりました。

そこまでいくと自分古文得意かもしれないと思い始めるんですよね。

そしたら頑張るじゃないですか。古文を解く時間も増えます。

高3生になっても全訳しはやめませんでした。最初は半日かかっていた全訳しも

高3になると30分で教科書の現代語訳と同じレベルまで訳せるようになりました。

そしてセンター当日、満点を取ることができました。

このブログで言いたいのは古文が苦手な人はそもそもの勉強の方法が違うということです。

東進生の人たちはマスターがありますね。

あのマスターはめちゃくちゃ活用してください。

もしまだ完修していない人は早く完修得してください。

春休みはのこり少し!がんばってください。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

=”” width=”720″ height=”960″ class=”aligncenter size-full wp-image-19767″ />

2019年 3月 27日 元号が抱える潜在的な問題を解決しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは

1年生担任助手の垂石です!

 

 

 

 

 

最近、

平成最後の~

というフレーズの盛り上がり

収まってきていますね。

 

 

 

 

 

 

私はこの1年間

このフレーズにらされました。

 

 

 

 

 

本心では毎年、

いや毎日

最後でかけがえのないもの

と考えてはいます。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

平成最後の夏」

平成最後の冬」

というフレーズの力は強く、

意識させられてしまいました。

 

 

 

 

 

私は、

平成最後の夏」

を楽しむことができたのだろうか、

不安にさえ

させられてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんは、

いかが過ごしたでしょうか。

 

 

 

 

 

 

次の元号は、

私が踊らされないようなもの

が良いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の私のブログ、

どうやら岡谷担任助手から

バトンパスを受けているようです。

 

次は どんな元号が良いか

また

元号が変わって最初に何がしたいか

という内容のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

困っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の元号が

私の想像の範疇にある

はずがないです。

 

 

 

ですが、

前置きの話も踏まえて

希望は申し上げておきます。

 

 

 

 

 

 

岡谷担任助手のように、

「龍球」

と書いて

「ドラゴンボール」

のようなことは申し上げないので、

ご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の希望する元号は、

「安心」

です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えっっっっ??

 

 

 

 

 

 

 

 

と思った人、

最後まで

読んでいってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この元号にすることで、

私が直面していた大問題

解決されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです。

「~最後の夏」

というフレーズが抱えていた

大問題です。

 

 

 

 

 

 

 

そしておそらく、

次は

「~最初の夏」

というフレーズが盛り上がる

予想されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを想定した時のこと

を考えてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと、

踊らされることは

ないはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「安心最初の夏」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あーちょっと、

読むのやめないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安心という言葉が入るだけで、

一気に心が

になりましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽になりましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽になりましたよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いえ、

楽になってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして納得してください。

 

 

 

 

 

 

 

さらに、

元号が

「安心」

になって最初にやりたいことは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今期の大学の成績の確認

 

 

です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

横浜国立大学は、

キャンパス内に森があるほど

自然豊か

ゆったりとしています。

 

 

 

 

 

 

その校風からか、

成績の発表も

のんびりしているんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、

他の大学よりも

単位の発表が遅いのです。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、

他の大学の多くは

すでに単位の発表

終わっています。

 

 

 

 

 

 

したがって、

これを名付ければ

このようになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「安心最初の単位確認」

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだか、

最初だけ安心している感じ

が否めません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うーん、

こればかりは

ずっと安心していたいものですぅぅぅぅ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんちゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※このように終わらせてしまったのは

お題のせいです。

 

 


 


2019年 3月 26日 エイプリルフールにはなにがある??

 

こんにちは!担任助手の西山でございます。

 

が近づいてきてが咲くのが待ち遠しいですね。

 

最近ちゃんとお花見をした記憶がないので、

 

今年こそは行きたいなぁ、、なんて思ってます。

 

そして、春といえば4月!

 

そして、4月といえば英プリルフール!

 

ん?誤字じゃない?と思ったそこのあなた!

 

まだまだ甘いですよ!(笑)

 

東進の4月1日は英プリルフールじゃないですか!

 

19時から21時の間で行われます!

 

4月28日の模試にむけて苦手を再確認して対策する絶好の機会です。

 

自分の最大限の力を出せるように、

 

あと5日間頑張りましょう!

 

 

 

 

 

 


 


2019年 3月 25日 受験生になる前の心構え

 

この世には2種類の人間しかいない。受験生である人間と、そうでない人間である。では受験生になるとは何ぞや。受験生になったら何が変わるのか。見た目や肩書など明確に何か変わるわけではない。確かに、一般的には高校3年生は受験生というイメージはあるだろう。高校2年生の終わりごろから学校で受験の話がされ始め、3年生になったら、授業もだいぶ受験対応の内容になってくる。塾に通いだす人だって少なくない。だがしかし、受験生ではない高校3年生も勿論存在する。では決定的に違うことは何か。それは「意識」である。自分が「受験生である」と立場を意識し行動している人間が受験生だ。逆に言えばそう意識していない人はたとえ高校3年生であっても受験生ではない。そんな緩い論理が通用するとでも、と思ったそこの貴方。よく考えてほしい。高校3年生にもなってろくに勉強もせず漫画を読んでいる人間は果たして受験生なのだろうか。否。ただのぐーたれた高校生であるのは疑いようもない事実。逆に高校の早い時期から基礎を徹底し、他より早く演習、過去問に取り組めている人間はもう受験生といえる。だから、皆さんも早く”受験生”になってほしい。

 じゃあどうすればよいか。大事なのは受験を恐れること、受験に対し焦り、慌てること。要は受験は甘くないと思うことである。そのためには今の自分の立ち位置を知る必要がある。それは模試であったり学校のテストであったりとある。決しておごり高ぶることなく、かといって悲観的になることもなく、現実的な立ち位置、志望校とのギャップを把握する。それこそすなわち受験生なのである。

 これから受験生となる人へ。勉強は能動的にして初めて勉強となる。自らを受験生として煽ってゆこう。それこそ受験における唯一にして最短の成功への道である。

 

 


 

 

 

=”” width=”720″ height=”960″ class=”aligncenter size-full wp-image-19767″ />

最新記事一覧

過去の記事

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!