ブログ | 東進ハイスクール 西葛西校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 469

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2019年 3月 27日 元号が抱える潜在的な問題を解決しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは

1年生担任助手の垂石です!

 

 

 

 

 

最近、

平成最後の~

というフレーズの盛り上がり

収まってきていますね。

 

 

 

 

 

 

私はこの1年間

このフレーズにらされました。

 

 

 

 

 

本心では毎年、

いや毎日

最後でかけがえのないもの

と考えてはいます。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

平成最後の夏」

平成最後の冬」

というフレーズの力は強く、

意識させられてしまいました。

 

 

 

 

 

私は、

平成最後の夏」

を楽しむことができたのだろうか、

不安にさえ

させられてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんは、

いかが過ごしたでしょうか。

 

 

 

 

 

 

次の元号は、

私が踊らされないようなもの

が良いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の私のブログ、

どうやら岡谷担任助手から

バトンパスを受けているようです。

 

次は どんな元号が良いか

また

元号が変わって最初に何がしたいか

という内容のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

困っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の元号が

私の想像の範疇にある

はずがないです。

 

 

 

ですが、

前置きの話も踏まえて

希望は申し上げておきます。

 

 

 

 

 

 

岡谷担任助手のように、

「龍球」

と書いて

「ドラゴンボール」

のようなことは申し上げないので、

ご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の希望する元号は、

「安心」

です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えっっっっ??

 

 

 

 

 

 

 

 

と思った人、

最後まで

読んでいってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この元号にすることで、

私が直面していた大問題

解決されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです。

「~最後の夏」

というフレーズが抱えていた

大問題です。

 

 

 

 

 

 

 

そしておそらく、

次は

「~最初の夏」

というフレーズが盛り上がる

予想されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを想定した時のこと

を考えてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと、

踊らされることは

ないはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「安心最初の夏」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あーちょっと、

読むのやめないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安心という言葉が入るだけで、

一気に心が

になりましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽になりましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽になりましたよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いえ、

楽になってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして納得してください。

 

 

 

 

 

 

 

さらに、

元号が

「安心」

になって最初にやりたいことは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今期の大学の成績の確認

 

 

です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

横浜国立大学は、

キャンパス内に森があるほど

自然豊か

ゆったりとしています。

 

 

 

 

 

 

その校風からか、

成績の発表も

のんびりしているんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、

他の大学よりも

単位の発表が遅いのです。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、

他の大学の多くは

すでに単位の発表

終わっています。

 

 

 

 

 

 

したがって、

これを名付ければ

このようになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「安心最初の単位確認」

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだか、

最初だけ安心している感じ

が否めません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うーん、

こればかりは

ずっと安心していたいものですぅぅぅぅ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんちゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※このように終わらせてしまったのは

お題のせいです。

 

 


 


2019年 3月 26日 エイプリルフールにはなにがある??

 

こんにちは!担任助手の西山でございます。

 

が近づいてきてが咲くのが待ち遠しいですね。

 

最近ちゃんとお花見をした記憶がないので、

 

今年こそは行きたいなぁ、、なんて思ってます。

 

そして、春といえば4月!

 

そして、4月といえば英プリルフール!

 

ん?誤字じゃない?と思ったそこのあなた!

 

まだまだ甘いですよ!(笑)

 

東進の4月1日は英プリルフールじゃないですか!

 

19時から21時の間で行われます!

 

4月28日の模試にむけて苦手を再確認して対策する絶好の機会です。

 

自分の最大限の力を出せるように、

 

あと5日間頑張りましょう!

 

 

 

 

 

 


 


2019年 3月 25日 受験生になる前の心構え

 

この世には2種類の人間しかいない。受験生である人間と、そうでない人間である。では受験生になるとは何ぞや。受験生になったら何が変わるのか。見た目や肩書など明確に何か変わるわけではない。確かに、一般的には高校3年生は受験生というイメージはあるだろう。高校2年生の終わりごろから学校で受験の話がされ始め、3年生になったら、授業もだいぶ受験対応の内容になってくる。塾に通いだす人だって少なくない。だがしかし、受験生ではない高校3年生も勿論存在する。では決定的に違うことは何か。それは「意識」である。自分が「受験生である」と立場を意識し行動している人間が受験生だ。逆に言えばそう意識していない人はたとえ高校3年生であっても受験生ではない。そんな緩い論理が通用するとでも、と思ったそこの貴方。よく考えてほしい。高校3年生にもなってろくに勉強もせず漫画を読んでいる人間は果たして受験生なのだろうか。否。ただのぐーたれた高校生であるのは疑いようもない事実。逆に高校の早い時期から基礎を徹底し、他より早く演習、過去問に取り組めている人間はもう受験生といえる。だから、皆さんも早く”受験生”になってほしい。

 じゃあどうすればよいか。大事なのは受験を恐れること、受験に対し焦り、慌てること。要は受験は甘くないと思うことである。そのためには今の自分の立ち位置を知る必要がある。それは模試であったり学校のテストであったりとある。決しておごり高ぶることなく、かといって悲観的になることもなく、現実的な立ち位置、志望校とのギャップを把握する。それこそすなわち受験生なのである。

 これから受験生となる人へ。勉強は能動的にして初めて勉強となる。自らを受験生として煽ってゆこう。それこそ受験における唯一にして最短の成功への道である。

 

 


 

 

 

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2019年 3月 24日 好きな科目よ得意なれ

こんにちは!3月ももう終わりますね~

受験終わった皆さん、新しい環境に変わることに不安や期待を膨らませたりとプラス面5割、マイナス面5割ってとこでしょうか

大学は地方から来た人や、海外から来た人、変な人や馬が合う人等々、、、ホントに多種多様な人たちに巡り合えます

その人たちに会えるのが楽しみだ、という心持ちでいるといいんじゃないでしょうか

 

 

 

はい、まぁ余談はこれぐらいにして、本題に入りましょう

今回は「得意科目の作り方」ということで、このお題なかなか難しいですね~

 

自分の場合を例に話しますね

 

 

 

自分の場合、「点数が取れるから得意科目」というようにしたことは

一度もないです

 

 

 

何をベースに考えていたかというと、その科目が

好きか嫌いか

です

ことわざで「好きこそものの上手なれ」というのがあるように、とにかく好きなものは上達が早い

つまり、好きな科目は点数の伸びもよく、得意になるということです

 

勉強自体嫌だ、という人もいるでしょう

その人は身の回りの好きなものから連想してみましょう!

 

例えば、洋楽好きの人は英語というような感じです

さて、まとめにもう一度、

 

「好きこそものの上手なれ!」です

 



 


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