ブログ
2020年 1月 28日 映像越しの人が目の前に!!

本日1月28日は逸話の日。
1・2・8で逸話。
じゃあ軽く逸話話しますか。
トイレに入ったら隣の個室から「こんにちは!」と言われた。
戸惑ったけどとりあえず「こんにちは。」と返した。
すると「最近調子どう?」って聞いてきた。
え、、、?「まあぼちぼちですかね(笑)」って返事した。
そしたら急に小声になって
「ごめん。後でかけなおすわ。隣から変な声がするから。」
Fin.
皆さんも気を付けて。
こんにちは大竹紫吹生です!
今日は公開授業についてのブログということで。
皆さんそもそも公開授業がどんなものか知っていますか?
分からない人はホームページを見てほしいんですけどー
一応下に説明文貼っておきますね~
「テレビやベストセラー参考書でおなじみの東進の有名講師が
君の近くの校舎で授業を行います!
講義の他に、先生の体験談や今後の勉強法、
問題を解くコツなどを聞けるのが、この特別公開授業です。」
普段画面で見ている人が目の前に来ることって
なかなか無い機会じゃないですか?
今は興味なくてもそのうち好きになったら悔しくないですか?
じゃあ今回後悔しないように参加しましょうね♡
明日のブログは田中担任助手です。お楽しみに!
◆各種お問い合わせはこちらから◆
2020年 1月 27日 一年のはじまりをいい形で迎えたいあなたに

皆さんこんにちは!
担任助手の山根です。
先日はセンター試験がありましたね。
受験した方々、お疲れさまでした!
受験生にとって一番最初の入試なわけですが、人によって感想は違うと思います。
ただ、一つだけ言えることは
良かった人も悪かった人も気持ちを切り替えて下さい。
悪かった人は落ちこんでいる人が多いですよね。
でもね、君たちの実力ってそんなものじゃないでしょ?
実力が出し切れなくて、悔しいんですよね?
センターで出せなかった分、他の入試で実力を出し切ってください。
ここで落ち込んでいる暇はないですよ!!
良かった人、浮かれすぎちゃだめですよ?
実際、センター良くてもその後の入試ダメっていう人いますからね?
そうです。
山根です。
最後まで気は抜かないようにしましょう。
大事な場面で実力が出なくなりますよ??
さて、低学年諸君。
気が付けば、一月も終わりに差し掛かっていますね。
皆さんはまだ余裕があるように感じている人もいるんじゃないですか?
甘いですね。
考えてみて下さい。この一年早かったでしょ?
この勢いで来年きますからね。
勝手に成績は伸びてくれるわけではないので、ここで一年の勉強プランを見直さないといけません。
よく考えましょう。
ただ受けて終わりじゃ、勿体ないです。
受験生と実際に同じ問題を解いて、一年後のゴールが見えましたよね?
そのゴールに向けてあとはどう努力するかが重要です。
自分にとって何が必要で、どのくらい勉強しなくてはならないのか。
受験の日はあなたの勉強を待ってくれません。
無情にもすぐにやってきます。
その時を低学年の皆さんがどのように迎えることが出来るのか。
決めるのは今の皆さんです。
ここでけじめを付けましょう。
低学年の自分を捨てて、早く受験生の自分をお迎えしてください。
そこから本格的な受験勉強は始まります。
◆各種お問い合わせはこちらから◆
2020年 1月 25日 ここからが一番の踏ん張りどころ

こんにちは。正月から始まり気付いたら大学のテスト勉強に追われ始め、運動不足が著しい清水です。
そんなことはさておき、受験生の皆さん、センター試験お疲れさまでした!
思っていた以上の結果が出た人もそうでなかった人もいると思います。そして多くの人がついに入試が始まったという実感を持ったと思います。今回の結果は点数の良し悪しに関わらず、皆さんが全力で取り組んできたことの一つの結果として受け止めて下さい。
そして一旦ここまでセンター対策をやってきた自分をねぎらい、次の日には気持ちを切り替えて下さい。なんといってもここからいかに切り替えられるかが大事だからです。
センター試験が思う様に取れた人は自分に多少の自信をもつでしょう。しかし、油断していると痛い目を見ることは想像がつくと思います。
「そんなことは言われなくても分かっている」と言う人もいると思いますが、自分の中に少しでも甘えがあると、意外と油断している部分が出てきてしまうものです。気を引き締めていきましょう。
センター試験で思っていたほど取れなかった人はものすごく焦りを感じるでしょう。焦る気持ちは大事です。ただ、焦ればいいというわけではないです。
自分に何が足りなくて、志望校の受験のためにあと何をするべきなのかをきちんと分析して取り組んでください。ただがむしゃらにやることが良いというわけではないのでね。
私自身はこの時期にセンター試験と二次私大の問題のレベル差に苦しみました。難しくて全然点数が取れないときもあったし、試験日もどんどん近づいていくことに不安がぬぐえず、メンタルが崩壊しかけました。
それでも、やるしかないんです。今やるのが怖いからと言って苦しいことから逃げていては、入試本番で苦しい思いをすることになってしまうからです。
思うような結果が出なかったときに一番後悔することは、自分にはもっと出来ることがあったはずだ、と自分で思ってしまうことです。この時期に本当にやれること全てをやり切れれば、どんな結果も受け止めることが出来ると思います。
しんどい時期だと思うけど、何かあれば出来る限りのサポートをするので、残り1か月頑張りましょう!
明日のブログ担当は赤松担任助手です。お楽しみに。
◆各種お問い合わせはこちらから◆
2020年 1月 24日 同日体験受験どーでした?

こんにちは。岡谷です。
受験生のみなさん、センター試験お疲れさまでした。
結果はどーであれ、次をみましょう。
みなさんの受験はセンター試験で終わりではないはずです。
必ず切り替えて、二次・私大の準備をしましょう!
さて、高校1,2年生の皆さん、
センター試験同日体験受験は受けましたでしょうか。
受けた人に伝えたいことが2つあります。
まず一つ目は、復習。
結果が返ってくるまでに、復習は終わらせましょう。
模試を受けてそのままにしている人は結構いると思います。
でも絶対ダメ!
模試で自分が間違えた問題についてなぜ自分が間違えたのか、
分析、復習することがとっても大事です。
正直、復習しない模試なんて受ける意味あんまないですよ。
復習はしましょう。
そして二つ目は、計画立て。
担当と一緒に今後の計画立てをしましょう。
今回の模試の反省を踏まえて、
今後どのような勉強をしていくのか、
具体的な計画を立てましょう。
これが大事なんです。
計画立てしないで、適当に勉強するのは
効率が悪すぎる!
計画を立てて、効率よく勉強しましょう!
計画を立てって言われても、
1人で立てるのは難しい!そう思う人もいるかと思います。
そんな時に我々担任助手がいるんです!
模試後面談をして、一緒に計画立てをしましょう。
また、わからないことがあったら、いつでもスタッフに聞いて下さいね!!
今日はALL黒でおおくりしました。
◆各種お問い合わせはこちらから◆
2020年 1月 23日 覚悟、その先

皆さん、こんにちは!
2年生担任助手の垂石です!
早いもので、1月23日でございます。
おそらく、センター試験が終わったことに安堵し、その結果に一喜一憂していることでしょう。
不安になっている君。
不安な人で多いのは、自分が想定していた点数よりも低い点数を取った人だろう。
わかる。垂石もそうだった。
でもな。
逆に考えてみなさい。
仮に、想定踊りの良い点数を取ったとする。
どんな気持ちだ。
嬉しい!
わかる。
嬉しいよな。
だが。
そのあとは。
そうだ。
不安だ。
私以外の人間は、もっと高い点数なのではと。
分かったか。
結局、不安になるんだ。
だから、不安になるのは当たり前だし、その状態でどれだけ頑張れるかで、すべては決まる。
別に、センター試験で大穴を当てなくても、今後の試験で1回でも大穴を当てればよいだけの話だ。
逆に、センター同日を受けた人たち。
君たちの感情を言い当てよう。
無関心。
少しの危機感を持っている人間はいるだろうが、ほとんどはこれだ。
実際、この点数で1年後を迎えなければならないというビジョンがないからだ。
なぜか、多くの人間がこれからの1年で学力が伸びると勘違いしている。
全ての人間の点数が上がるわけがない。
1年前の方が点数がよかったなんていうのはざらに起きる。
逆に、点数が上がっているのはどんな人間か。
努力している人間だ。
では、努力とは。
これが難しい。
しかし、幸いなことに、東進ハイスクール西葛西校は、来るだけで努力ができる仕組みが出来上がっている。
来ない手はない。
それを分かっていながら、毎日登校できる人間は多くない。
だから、毎年、全員が難関大学に合格できない。
案外、毎日登校すらできていない人間が、成績が上がらないと喚く。
毎日登校してから、喚いてくれ。
だって、そうだろ。
努力もしていない人間の成績が、何もせずとも上がるわけがない。
逆に、これだけは保障する。
これからの1年間、西葛西校に毎日登校してみろ。
絶対に第一志望校に合格させてやる。
我々は、全力を尽くす。
その代わり、君たちも全力を尽くしてほしい。
多くの人間が変わるきっかけとなる、センター試験/同日受験が終わった。
この意味を理解できる人間であってほしいと切に願っている。
無い袖は振れないのだから。
◆各種お問い合わせはこちらから◆












