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2020年 6月 11日 小さい頃の夢
こんにちは!担任助手の桑原です!
大学の授業や課題が重くのしかかり、目まぐるしい毎日を送っています
さて、今回は「小さいころの夢」、でしたね!恥ずかしながらその経緯を話させていただきたいと思います。
幼稚園の頃の桑原少年は、それはもう純粋な少年であり、エディ・マーフィ主演の映画、「ドクタードリトル」を観てから、獣医師になることが夢でした。
動物が大好きであり、動物に囲まれた生活を送ることが出来る獣医師に大きな憧れを抱いており、七夕の日には幼稚園の竹に「動物のお医者さんになりたいです」とでかでかと書いた短冊を飾ったことはいい思い出です。
しかしながら、私は数学の才が微塵もなかったようで、中学生の段階で数学を、理系の進学を諦めることとなりました。(高校入試の際に、数学のテストを40点を記録したことはいい思い出です)
そこからなかなかフラストレーションがたまっていましたが、堺雅人主演のドラマ、「リーガル・ハイ」から今度は弁護士を目指すこととなりました。
その弁護士になりたいという夢の一心から大学は法学部にこころざし、見事に入学することができました!
夢は大きな原動力となります!みなさんも思い描いた地図も完成させることできるように最後まで走り抜けましょう!!
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2020年 6月 10日 もしゃ模しゃ模試ゃ!!

こんにちは!!東進の田中です!!
ブログを書くのが久しぶりすぎてちょっと緊張しています…笑
いや、冗談です笑
大学の授業は完全にオンラインでの実施なのですが、
思ったよりも各教科の課題が大変で苦労しています…
早く春学期が終ってほしい…
さて、皆さんの中にも学校が再開した人が多くいると思います。
ただ、まだ本格的な再開ではなく、分散登校などでかなり例年と違って、
生活のリズムをつかみきれていない人も多くいるのではないでしょうか。
学校がない時期はしっかり勉強できていたけど、
最近忙しくてあんまりできていないという声を生徒からよく聞きます。
もう西葛西校の校舎は通常通り開いているので、
もし勉強や生活のリズムがつかめていない人はどんどん校舎を活用しましょう!!
話は変わりますが、6月21日に何があるか皆さんご存知でしょうか??
そうです、ブログの題名にもあるように全国統一模試があります!!
皆さんはもちろん受験しますよね笑
今回のブログではその全国統一試験について書いていこうと思います!!
さて、今回の模試ですが、皆さんには本番を意識して受験してもらいたいです。
今年は例年とは異なり、いつも以上に長い休み明けでもあるので、
しっかり勉強をして臨めると思います。
なので、受験前にしっかり目標点を設定して、
それを是非達成してもらえればと思います。
また、模試が終わったらしっかり復習して、今後の勉強の役に必ず立てるようにして下さい!!
さらに、点数面だけでなく、しっかり本番を意識して
一番得点率の高くなる問題の解き方を考えて模試を解いてもらいたいです。
過去問演習を始めている生徒も増えているので、問
題の点数だけでなく、解き方にも意識して解いてもらえればと思います。
しっかり準備してぜひ目標を達成しましょう!!
次回のブログは桑原担任助手です!!お楽しみに!!
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2020年 6月 9日 努努

6月9日今日はロックの日です。
皆さんロックは好きですか?
自分はベリーベリー好きですね。
個人的にテンション上がるアップテンポな曲がすごい好きで、
ロックって結構ぶち上げていく感じな曲が多いじゃないですか?
だからもうピッタシなんですよね。
ロックと言えば、、、
ロックってすごいかっこいいイメージあるじゃないですか?
だから聴いてる人、好きって言う人めっちゃかっこいいなって思ってたんですよ。
そこでわたくし高校生の時に「好きな歌手は?」って質問に
バシッとロックバンド名を言いたいって思いが出てきたんですよ。
だから何回もチャレンジしたんですよ。
特に英語バンド名を答えるのに憧れありましたね。
ONE OK ROCK,RADWIMPS,BUMP OF CHICKEN的な。
無理。極められん。てか一つに決めれん。古参怖すぎ。
自信持って言えねぇよ。
てかそもそも極めるってなんなん。
君はロックを聴かない
こんにちは大竹紫吹生です!
今日は「小さい頃の夢」がテーマということで。
ズバリ、サッカー選手。
理由はぶっちゃけ小さい頃サッカーやってたからだけですね。
小さい頃にサッカーやってた人ってみんなサッカー選手って言いません??(笑)
別にバカにしてる訳じゃないですよ!
歳をとるにつれて徐々にサッカー選手とは言わなくなっていきましたね。
でもね、20年生きてきてすごい思うんですけど、
夢って人間の一番の原動力だと思いますよ。
だってそれを叶えたいからそこに向かって努力するんですもん。
夢が無いってゴールがない徒競走みたいなもんですよね。
だから今何したらいいかとか、何のためにやっているか見失ってしまうと思うんです。
こんなこと言っといて情けないことに自分自身大きな夢はまだ持てていません。。。
だけど小さな夢言い換えればやりたいことはたくさんあります!!
これも1つの夢であり原動力ですよ!!
だから今夢が無くて悩んでいる人がいたりしたら”夢”って言葉にとらわれずに、
夢=やりたいことだと考えてみてください。
やりたいことのためならみんな努力、行動するじゃないですか!!
だからこそ受験勉強もやりたいことのために努力しなければいけない事にして欲しい!!
結局は自分が大学に入ってやりたい!!
という何かやりたいことが無ければ全力でやりきれないと思います。
あと夢はしっかり周りに伝えていった方が良いと思います。
夢は周りに伝えれば伝えるほど叶うと思います。
理由は自分を応援してくれる人が増えるし、もしかしたら夢に近い人に伝わるかもしれないですよ??
例えば俳優になりたい人がずっと周りに伝えていれば、
もしかしたらプロデューサーに伝わってスカウトしてもらうことになったら
伝えたもん勝ちじゃないですか!!
歳をとるにつれて夢を言うのが恥ずかしくなる傾向にあると思います。
特に夢の規模が大きければ大きいほど言わなくなりますよね。
非常にもったいない。
なんでみんな子供の頃は「ウルトラマンになりたい!」とか「宇宙に住みたい!」とか
胸張って言ってたのに言えなくなっていくんでしょうね。
恥ずかしい理由として規模の大きい夢ほど最初はバカにされがちです。
でも大きければ大きいほど叶えた時の達成感は大きいと思いますよ。
考えてみてください。織田信長の時代に空飛びたいって言ってる人は絶対バカにされます。
「飛べるわけないじゃん」って。でも今ビュンビュン飛行機飛び交っているのが当たり前ですよね。
ライト兄弟って偉大ですね。
高校3年生以外のみんなは今志作文を書いているもしくは書いたところだと思います。
これも周りに伝える1つの方法です。文字におこすことも大切です。
書いてくれたものは担任助手がしっかり読んで応援していきます。
これだけでサポーターが16人増えます。
せっかくの機会だから文字に起こして私たちにみんなの夢を伝えていただけませんか?
長々と書かせていただきました。ここまで読んでくれた方々に感謝します。
そんな皆様にロックの日にちなんだ歌詞を最後に送って今回のブログを終わります。
「夢は逃げないよ 勘違いしてるんじゃない?
そうさ逃げるのは自分自身 ねぇそうだろ?みんなどうなの?
夢は見るモンじゃなくso かなえるモンでしょ?
だからかなわない夢なら夢とは言わない!!」
明日のブログ担当は田中担任助手です!
模試について話してくれますよ!お楽しみに!
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2020年 6月 8日 受講終了ぉぉぉ!!!

こんにちは!西山です!
最近はだんだんと暑くなってきましたね~
6月なのにもうクーラーガンガンですよ笑
大学の授業が全てオンラインなので、ここに来て電気代という弊害が立ち現われましたね。
僕の部屋は日当たりが非常に良くてめちゃめちゃ暑いので尚更やばいです。
東進は冷房ガンガンなので快適です。
さて、本日ですが
皆さん「受講」終わってますか?終わりそうですか?
高3は6月末までに、高2以下は7月末までに終了する目標になっています。
初耳!!っていう人は意識してくださいね~
もちろん人によって前後するかもしれませんが、
上記の目標を達成できるように、頑張っていきましょう!!
なぜ???
なぜ受講を早く終わらせることが重要なのかというと、
まず、受験生に関しては、
8月末までに私大過去問を10年分演習して、
9月から自分の苦手と志望校の傾向に特化した対策に入るためです。
低学年に関しては、
主要科目(英語・国語・数学)の早期完成が、
選択科目の早期完成にも繋がり、過去問演習を前倒し出来ることになるので
非常に重要です!!
さて、ここまで読んだあなたは受講を進める重要性が理解できたはずです。
自分で限界を決めないで頑張りましょう!
明日のブログ担当は大竹担任助手です!お楽しみに~
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2020年 6月 7日 可能性を広げよう-志望校の決め手-
可能性を広げよう-志望校の決め手-
クラスメイトから未知数って言われてた時期がありました。
担任助手小松です。
今思い返せば、僕の受験は未知数でした。
~低学年向け~
可能性は大事ですよ。可能性に救われた受験生でした。
幅広い待ちを作ることで、理系ながらも
慶應義塾大学の文系学部に入学出来ました。
待ちって聞いてもピンと来ない人いると思います。
例を挙げると、
「私文の三科目に絞る=国立は受けられない」
つまり、待ちが狭いことに繋がります。
これは三科目に絞ることが悪いと言いたいのではなく、
自分は理文選択時には進路が決まっておらず
どっちでもいいかなと思っていたため
国立理系コースにすることで
最大限、待ち=可能性 を広げました。
そうゆう過程を経て、地元の東北大の工学部に行こう!と思いました。
また、えんじ色が好きなので早稲田の理工も志望校になりました。
この時点では慶應なんて受けると思っていませんでした。
そして高3の春に化学を捨てることを決意
=東北、早稲田は受験不可(待ちを狭める)
これだけ可能性は小さくしないって言ってきたけど
引く時機も大事だと思います。
次に国立は筑波大学の理工学群、私立は東京理科大の工学部
に志望校を変更しました。
一貫して都市開発、インフラ、都市地理学系統に進みたいという
ふわっとした気持ちはありました。
高3の秋に現役で行くことを決意し、
現役で行くには得意科目を使うしかないと思い
筑波、理科大と並行して地理で受けられる学校を探し始めました。
だんだんと進路を狭め、目標を立てて合格をつかもう。
最初から可能性を狭めるのが合わない人向けのブログでした。
As a result, I went to Keio University Fucurity of Buisiness and Commerce.
” To make chances leads to the best universities. “
明日のブログは西山担任助手です。
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