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2026年 5月 5日 勉強も部活も、なんでも全力で!

こんにちは!
中島です!
最近、あっついですね!
ゴールデンウィークということで
先日、音楽フェスに行ってきました
もうほんっっとうに最高でした……
音楽フェスの良いところは
多くのアーティストの曲を生で聞けることそれもあるとは思いますが
私はそれ以上に
アーティストそれぞれの
「人」の部分や「生き方」
「音楽との向き合い方」
に触れられる時間だと思うんですよね
本当にそれぞれ個性があって面白いです
「なんとなく聞いたことあるアーティストだったけど、ちょっと人として好きになっちゃったかもな」
私はこの感覚が好きでフェスに行ってるようなものです
ライブに行ったことある人なら
分かるかもしれませんが、
曲間の語り
アレ、本当に好きです、笑
それぞれのアーティストの人間臭さというか
どんなに輝いているように見える人でも
壁にぶち当たってるんだな
とか
辛い時こういう考え方をすればいいのか
とか
いろんなことを学べます
そういう経験を経てから
音楽の沼にどっぷりとハマっている私…
受験期に関わらず、
音楽はいつも背中を押してくれる身近な存在です
今でも「ケセラセラ」を聞けば、
受験期を思い出します(笑)
ちょっと古いですかね^^
音楽好きな皆さんは
受験期のマイ・ミュージック、
見つけてくださいね
受験後も背中を押してくれるに違いないです
(私はマカロニえんぴつの「生きるをする」です、聞いてみてね)
GW真っ最中皆さん、
今日を入れてあと2日ですね
あっという間じゃなかったですか…!?
残りも全力でやり切りましょう
もう少し頑張れた…という人はいますか?
夏休みになれば、正直頑張るのが当たり前です
正しく頑張った人はその分伸びていき、
頑張れなかった人は受験直前期に痛い目を見る
それが夏休みです
GWで見つけた改善点はぜーったいに夏までに解消しましょうね!!
みんなならできるはずだと信じてます!
たくさん書きましたが、
実は今日のテーマは
「学校と勉強の両立の仕方」
でした!(笑)
両立の仕方とまではいかないかもですが、
週6-7活動の部活ガチ勢の私の考え方を書きたいと思います
マインドセットとしては、
「危機感を持つ」
ということが大切だと思ってます
部活を全力でやりながらも受かっていく人というのは
常に危機感があるように見えます
具体的な行動としては、
・部活後疲れていても必ず電車で単語を覚える
・部活がない日は開館から勉強
・午後部活の日は、
午前中に東進→部活→学校から直接東進に戻る
・成長の機会を逃さない(合宿やHR参加など)
このマインドセットから行動までが一貫している人は部活を引退したあと、
マジで理想の受験生になれます
自論ですが、マジだと思います!!!
受験生でも低学年でも同じです!
ここから部活を引退する人が増えますよね!
「引退したら本気出す」
1つの決意としては良い事かもしれませんが、
部活をしてない人は今も本気を出してる可能性もあるカモ…
そう考えると危機感が芽生えてきませんか?
夏休みに本気で勉強するために、
GWをプレ夏休みとして本気で勉強するように、
部活引退後に本気で勉強するために、
引退前からできる限り本気で勉強に取り組むんです
マインドセット、出来てきたでしょうか?^^
あとは行動するのみですね!
明日からも頑張るぞ!!!!!!
いつも応援してます!!!
明日のブログもお楽しみに!♩
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2026年 5月 4日 この時期やっておくべきこと

こんにちは、樺澤です!
最近ぐっと気温が上がり、暑くなってきましたね~
冬場も半袖を着て後悔することが多かったので(室内ですが)、
半袖の季節がやってきて嬉しいです。
ちなみに樺澤は夏と比べたら冬の方が好きなのですが、
とは言っても夏も捨てがたい。
屋外フェスが数多く開催されることもあり
夏きたな~って感じの気分で今は過ごしています。
5月は昨日行ってきた千葉のフェスを含めて
埼玉、名古屋と3つの屋外フェスを回る予定なので、
楽しみはもちろんありつつも
大量の紫外線に震えています。
日焼け止めマシマシで挑みます。
余談を挟みましたが、早速本題に入ります。
今日のテーマは
「この時期やっておくべきこと」
夏は受験の天王山とはよく言ったものです。
でも夏が大事ってことは夏前も大事ですよね。
ということで
おおまかに夏前にやっておくべきことを整理していければな、と思います。
まず前提として
受験生は通期受講が修了していること、
低学年は受講修了の目処が立っていることが必要です。
そのうえで、受験生と低学年に大きく分けて書いていきます。
〇受験生
1. 現状の把握
自分に足りない部分を知りましょう。
模試の解き直しを通して
受講を一通り終わらせた状態でまだ身についていない箇所があれば
再受講して定着を図るのもいいですし、
その事項を参考書などで深堀るのもいいでしょう。
とにかく過去問に取り掛かるのに向けて
それを阻害するものを見つけ、
ひとつずつなくしていってください。
2. 夏の計画立て
夏期で取得した講座も含め過去問の計画を立てましょう。
先月のブログで書いたかもしれませんが、
夏は計画が命です。
担任助手と一緒に
・過去問を解くペース
・受講ペース
・それぞれの所要時間から1日の勉強スケジュールの確立
ここまでやっておけると心強いです。
〇低学年
1. 既習範囲の疑問点をなくす
新学年になり、ここから新たにインプットしなければならないことも多いと思います。
不明な点を残したまま新たな範囲の学習に入るのは
学習効率の面からも
タイムパフォーマンスの面からも
とてももったいないです。
なので、この春の期間に受講や学校でも勉強の総点検を行うと良いでしょう。
2. 模試解き直し方法の確立
皆さん模試は受けていると思うんですが、
解き直しまで手を回せている人は果たしてどれだけいるんでしょうか?
自己採点で終わりにしていては、
受験している意味はほぼありません。
模試とは本番直前まで向き合っていくことになります。
最大効率で模試を活かすために、
模試後のホームルームには積極的に参加して
きちんと時間を取って丁寧に解き直しを行うようにしましょう。
解き直しに関してわからない点があれば担任助手になんでも聞いてください!
ここまでまとめてきましたが、
一番大事なのは
自分が現在取得しているコンテンツを最大限活用することだと思います。
講座などを皆さんに提案するときは、
皆さんにとって今最も必要のあるものから提案しているからです。
第一志望校に合格するために必要のない講座など
そもそも提案するわけがないですし、
現段階でレベルが高く難しいと感じるものでも
最終的に自分が到達すべきレベルであるという意識は常にもって取り組んでほしいです。
夏を制するべく戦う皆さんを全力で応援します!
SPYAIR 『Chase the Shine』
2026年 5月 3日 受験生時代のルーティーン
2026年 5月 2日 GW始まりました。

こんにちは!澁谷です!
日ごとや昼夜の
気温差が激しい
季節になってきました。
皆さんも
体調にはくれぐれも
気をつけてくださいね。
さて、今日のテーマは
『GW始まりました。』
です!
大学生になると
もちろん大学にもよりますが、
学校が臨時休講になったりして、
世間よりも長くGWを
楽しめたりすることもあります。
僕の趣味はJリーグなのですが、
GWは連休の中に3回くらい
毎年試合が開催されます。
選手にとっては
かなり過密日程ですが、
自分としては
学校が休みなこともあり、
こんなに高頻度で
試合が見れる喜びを
感じることができる
そんな連休が僕にとっての
GWです。
ただ、そんな話を
しておいて申し訳ないのですが、
皆さんにとってのGWは
まさに勝負の時ですよね。
夏休み前の最後の大型連休です。
長時間勉強の習慣を
夏休みに入る前に
身に付けておくという
重要な役割が
GW期間中の勉強には
あると思っています。
この期間の重要性を
しっかり理解して
行動に移せた人は、
夏休みにさらに
飛躍できることでしょう!
東進から目を離して
世の中の高校生に
目を向けてみた時に、
GWの重要性を理解して
追いこめている人は、
実はあまり多くありません。
「夏から本調子でやってけばいいや」
「GWはそこそこやる感じにしよ」
皆さんよりも現時点では
偏差値が高いライバルも
夏休みはこんな気概で
勉強してるかもしれません。
自分が飛躍するために、
アイツと差を縮めるために、
皆さんも有意義なGWにしていきましょう!
僕たちも全力でサポートしていきます!
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2026年 5月 1日 五月病を通院せずに治すライフハック

Duolingo継続して50日超えました
小橋です
まっじで語学とか大嫌いなんですけど
何故か最近はスペイン語にハマってます
気のせいかもしれませんが
多少の日常会話ならできるようになってきました
来月ブログを書くころは
きっと継続80日を突破してるはずです
しょうもないことを継続するのは
けっこう得意なんですけど
万が一サボってたら
むちゃくちゃ叱ってください
そしてついにですよ
ついに新学期一発目の
大型連休がやってきました
本日からスタート
ゴールデンウィークです!!
いやーついに来ました
大学生にとっては魔境です
新学年が始まり
人で溢れかえっていたキャンパス
だがしかし
GWで怠惰が蔓延してしまい
休み明けの授業では
人が3分の1くらい減ってます
第一の関門です
まあそんなことはどうでもいいですね
それより思ったのが
今年が
大学生として迎える最後のGWだなと
まじで秒速で時が過ぎ去ってくので
何も実感はないですし
自分がいままで何してたのか
マジで覚えてません
一回カレンダー見てみますか
2020年:毎日部活勉強←高1
2021年:毎日部活勉強←高2
2022年:15時間勉強←高3
2023年:新歓←大1
2024年:餃子フェス、メキシコ人の家に泊まる←大2
2025年:Japan Jam、群馬県でブラジル人と対話←大3
2026年:Viva la rock、BBQ→大4
うわーそんなのあったなとか
懐かしい気持ちになりました
でもこれ見て同時に
マジで高校時代
勉強しかしてなかったなと
もう4年前ですけど
今だ当時の情景が浮かびます
受験生のみなさん
マジで頑張ってください
あとこの1年耐えれば
来年はきっと好きなこと
なんでもできてます
知らない外国人といっぱい話して
視野を長谷部くらい広くしましょう
てことで今回のお題
「ゴールデンウィークについて」です
さて当時高校3年生の時の
僕のゴールデンウィークに
遡ってみましょうか
先ほど述べた通り
当たり前のように15時間勉強を
毎日ガッツリ進めていました
でもですよ
確かに頑張ってました
けどなんか身が入らなかったんです
そうです
五月病ってやつです
時間はやってるし
質も担保されているのに
なんか集中しきれてない気がするな~
こんな感覚になった事ありませんか?
みなさんも注意してください
この5月は1年で一番それが訪れる時期です
春休み、新学期を超えて
全速力で走り切った挙句
5月はだっらと急降下します
今井先生が授業中に言っている
スタートダッシュ君の典型例です
では
そうならないためにはどうするべきか
答えは簡単です
ゴールデンウィーク一発目から
ペースを絶やさず
全速力で走り抜きましょう
何事も最初が肝心です
勿論遊び・予定など
色んなイベントがあるとは思うのですが
その中でも勉強に充てられる時間は
積極的に探し
フルで使い切ってください
僕はこれにミスったので空虚な
5月を過ごしていました
絶対にこうならないよう切に願ってます
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