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2026年 5月 30日 最近の大学生活

こんばんちは!
かわいです
今日のテーマが「最近の大学生活」笑
誰も興味ないとは思いますが
早稲田大学二年生の生態について少し話そうと思います
まず先日早稲田大学の100キロハイクに参加してきました!
話には聞いていましたがイかれてますね。
100キロと言いながら歩く距離は120キロです笑
本庄早稲田駅から早稲田大学正門まで歩く単純な企画です
頭おかしいと思いますか??笑
まあ普通に考えたら頭おかしいですよね
でも俺はこれが早稲田の良き伝統だと思っています
やっぱり皆早稲田に入れただけあって精神力が強い。
ハイクとは書いてありますが区間賞があるので
早稲田祭運営スタッフの名を背負ってめっちゃ走りました
もう100キロ地点くらいから足の裏の内出血が痛すぎましたが、
なぞのプライド(?)とアドレナリンで頑張りました
次の日はもう体中痛くて歩けなかったですね
足が内出血で膨張してて終わりでした
来年はもっと余裕で完走できるように鍛えときます
めちゃきつかったですが普段あんまり話さないような
運スタの子と話せて友達増えたので結果オーライです
受験に比べたらさすがに楽でした
受験経験はやっぱ大きいです
早稲田志望の子、来年120キロ一緒に歩こうね。
後は最近運スタに後輩が入ってきました!
結構嬉しいです
沖縄出身の奴とか海外出身とか
まじで色んな奴がいて色んな話が聞けて楽しいですね
なんか担任助手の渡邉ひまりも入ってきましたね
皆も早稲田入ったら是非運スタ入って下さい!
ここまで色々書いてきましたが
大学での楽しかった思い出がサークルしかないですね笑
勉強面で言ったら最近はTOEICの勉強してます
6/7に本番あるのでそれまでに調整頑張ります!
目標は800ですかね
俺の大学生活はそんなところです
明日のブログは黒木さんです
お楽しみに~!
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2026年 5月 29日 東進時代の思い出

皆さん、こんにちは金原です
今回のブログのテーマは「東進時代の思い出」です
僕が東進に通っていたのも二年以上前になるのであまり覚えていないのですが記憶に残っていることはいくつかあるのでそれについて話していきたいと思います
まずは、長嶋担任助手の質問対応ですね
僕が生徒の頃はかなりお世話になりました
僕はかなり質問に行くタイプだったのですが、長嶋担任助手は嫌な顔一つせず質問に答えてくれました
長嶋担任助手のすごいところは受験から二年経っているのに(当時長嶋担任助手は大学二年生)現役生並みの知識と実力があることです
数学、化学、物理といろいろな科目について質問したのですが、すべて答えてくださり大変助かりました
なにかわからないこととか、科目の相談があれば長嶋担任助手に頼ってみるといいかもしれませんね
次は、普段の学習環境ですね
僕は普段イベントルームの一番後ろの席で勉強していたのですが、二列前に半澤担任助手、左端に山崎担任助手、隣には双子の兄が勉強していましたね
皆さんすごく集中して勉強していたのでその姿勢に影響を受けて僕も頑張れました
半澤担任助手はよくイチゴオレを飲んでいた印象があります
彼と話すたびにいつもイチゴのいい匂いがしました
イベントルームは席に囲いがなく開放感あって勉強できるのですごくおすすめです
気分転換に一度イベントルームで勉強してみてはいかがでしょうか?
最後は、昼食を爆速で食べていたことです
これは工夫していたことでご飯を食べるときに時間をかけすぎない
ようにしていました
理由はシンプルで、ご飯を食べる時間があれば少しでも勉強したかったからです
もちろん別で休憩は取っていましたが、昼飯は友達と喋ってしまい気づいたら30分経っていたという状況になりかねません
そうならないためにも、昼飯は5~15分ほどで済ませていました
以上が僕が覚えている東進時代の思い出です
いかがだったでしょうか?
少しでも面白いと思ってもらえればうれしいです
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2026年 5月 28日 受験を通して得られたもの

こんにちは上川です!
5月28日です。今週で5月が終わってしまいますね。
5月はどんな1ヵ月でしたか。すこし振り返ってみて、6月はさらにいい1ヵ月にできるようにしましょう。
まだ5月なのに夏みたいに暑くなったり、
長袖1枚着てても寒いくらいに気温が下がったり、
毎日何着たらいいのか迷ってます。
外はめっちゃ暑いのに建物の中は冷房でめっちゃ寒いとかもありますよね。
みなさんも体調には気を付けて頑張りましょう。
ところで、皆さん予習はしていますか?
講義で予習の意味について学んだので少しだけお話しようと思います。
まず、新しい知識はもともと自分の持っている知識のネットワークに組み込まれ、リンクが張りなおされ構造化することで、長期記憶として残りやすいです。
予習の段階で、すでに自分の持っている新しく学ぶ内容の周辺知識を思い出して、
新しい知識とほかの知識とのつながりが見えることで効率よく定着します。
よって、演習後の復習の前に、教科書などで全体を軽く見返してから細かく復習をすることも
抜けていた知識を定着させる方法としていいかもしれません。
一つひとつ知識を頭に入れようとしてもどうしても忘れていってしまいます。
ぜひつながりを少し意識してみてください。
さてさて、今日のお題は「受験を通して得られたもの」です。
「大学受験」
何が得られるでしょうか。
一つとして「全力で努力した経験」というのはよく言われますね。
「これまで何かを本気で頑張れたことが無い」
と思っていて、大学受験を全力で頑張りたいと思っている人も多いのではないでしょうか。
受験なんてみんな頑張るし、塾通ってるし、とりあえず勉強してれば頑張れるんじゃないかと思ってる人いませんか。
今の自分の頑張りは100%だと言えますか。
そもそも、全力で努力するって本気で頑張るってなんだと思いますか。
何をもって〇%と判断しますか。
毎日勉強机に座ること?受講をたくさんたくさん受けること?一秒でも長く勉強をすること?毎日決めたことをやり切ること?
難しいですよね。
このような抽象的な言葉は定義が難しいです。曖昧だから、いくらでも自分に甘くすることもできるし、厳しくすることもできます。
受験勉強をどれだけ全力で取り組めるかは、どれだけ抽象を具体にできるかだと私は思います。
たとえば、「全力で努力すること」を「無駄な時間をなくして最大限の勉強時間を確保すること」とすると、形の見えた目標になります。
そして、その目標を実現するためには「〇〇の時間は〇分まで」「〇〇はやらない」をすると決めると行動計画になります。
他にも、模試を解いて「英語の単語が足りない。単語の勉強をする。」と決めたものを「1日〇分、〇語ずつ〇までに覚える」と具体的に何をするのかを決めると学習計画ができます。
これを積み重ねて、全てのことにおいてできるだけ具体的にすることで、効率よく意味のある時間を過ごせるようになると思います。
受験生活の中で、具体に落とし込むという作業を癖づけて、「全力で努力した経験」を手に入れてください。
そうして得た経験は、自然とはっきりした根拠もついてくるのでより自信につながります。
みんな今日も1日頑張っていこうね!
明日は金原担任助手!お楽しみにー!
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2026年 5月 27日 後悔のない夏を!

こんにちは!中島です!
最近運動にハマってます
直近だと水泳をしにいきました!
6年間コナミに行っていたおかげでまだ泳げて一安心です(笑)
次は何の運動をしようかな…
筋肉痛にならないレベルのちょうどいい運動を知ってる人いたら教えてください(笑)
今日のテーマは「受験期一番つらかったこと」
受験期の思い出って言われると、
なぜか嬉しかった思い出よりも辛かった思い出の方を思い出しちゃうんですよね…
今日は、ただ私が辛かった思い出を話しても皆さんに有益なのか微妙なので(笑)、
今になってみると「これやっておけばよかったな…!」と思うことを2つ紹介します
1.勉強習慣を早くつける
週5-7活動の部活人間だった私は
疲れたら寝る
・
テスト前のみ焦って勉強生活
を高校2年生12月ごろまで続けており、、、
勉強習慣をつけるところから苦労しました
高校2年間の習慣を変えるのは、最初は少ししんどかった覚えがあります
今までやらなかった自分が悪いので、
とにかく毎日無心で東進に来るようにしてからは
気づいたら勉強習慣がついていました
勉強習慣がまだついていない人(学年にかかわらず)は
とにかく校舎に来るところからスタート!
ちょっとずつ始めれば辛くなることはないはず!
昔、高校の数学の先生に「歯を磨くのと同じように数学を解きなさい」と言われたことがありました
やらないと気持ち悪くて寝れないくらい習慣にしなさい、という意味です
その時はなんだそれ!と思ってましたが、
まじでその通りです
私は「歯を磨くように東進に来てほしい!」
そう思っています
後々後悔が減りますよ…!
2.基礎は遅くても夏までに固める
これはこれから夏休みを迎える受験生に
めっちゃ伝えたいです!!!!!!
「6月までに単語を固めよう」
と決めて、数周回した後、夏休みは200語くらいを毎日回していました
しかし、直前期になって気づいたんです
単語を見た時の処理能力が遅すぎて、リーディングが読み終わらない…
直前期過ぎる12月に
初めてのスランプを経験…
なんとそれまで順調に上がっていた模試の点数が初めて下がりました
リーディングは5割ほどで普通に泣きました
自分の頑張りと点数が結びつかないという現実に心が追い付かなかったのを覚えてます
皆さんには直前期にそんな思いをしてほしくないので、とにかく早めに基礎は詰めてほしい!
心からそう思います
単語帳は2-3周で覚えられるものじゃありません
私は焦りから直前期に1日1時間で単語帳1周して、なんとか本番は9割弱とることができました
今、まだ基礎をおろそかにしている受験生!
死ぬ気で単語帳とにらめっこしてください
まだ間に合います
こんな感じですかね?(笑)
後からやればよかったと後悔するより、今はまず行動!
今日も頑張りましょう!
明日もお楽しみに!
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2026年 5月 26日 日本史の真髄

こんにちは、樺澤です!
みなさん西葛西校のブログ読んでくれてると思うんですが、
どこまで遡れるか知ってますか?
実は2018年のまで見れるんですよね~
歴史の積み重ねを実感しすぎて
ここまで書くのに1時間近くかかってます。
勉強の息抜きに過去のブログも見てみてね。
今日のテーマですが
「日本史のおすすめ勉強法」
です。
1年生のときにも同じテーマで書いた気がします。
その時と比べたら知識もだいぶ抜け落ちて、
みなさんに還元できることは少なくなってしまったかなとは思いますが、
思い出してつづります。
今回はすでにアウトプットの時期に入ってる受験生向けというよりは、
何から始めたらよいかわからない低学年生向けという形で書かせてもらいます。
到達目標は受ける大学やレベルによってもそれぞれとは思いますが、
この勉強法は少なくとも早慶のレベルまで持っていけます。
受験当時に過去問管理に使ってたメモがあるのでそれを参照すると、
早稲田の本番5学部での日本史の点数の平均は8割越えでした。
今から紹介するやり方を自分なりにかみ砕いて
ぜひ実践に移してほしいです。
とは言っても、
まず通史ですよね。
東進生なら鉄則。
受講を一通り終わらせてはじめて日本史学習がスタートすると言っても過言ではありません。
意識してほしいのは
「確認テストは絶対SS」
基本中の基本です。
これをSSにしてから次のコマに進む。
当然のことですが、意外とおろそかにしがちなのではないでしょうか。
その受講の定着度を測るのにこれほどよいものはないです。
ここは徹底しましょう。
金谷先生わかりやすいしおもろいですよね。
それに加えて板書も用意してくれています。
(少なくとも大学にはこんな親切な先生いません。)
結局は流れを理解するうえで受講に勝るものはないです。
2~3か月で修了し、
通史の理解と教科書太字レベルの暗記を達成しましょう。
次に教科書に入ります。
もう?って思った人いると思うんですけど
すぐ教科書入って大丈夫です。
確認テストをこなし、
最後の修了判定テストもクリアできたなら
教科書に入る資格があります。
受講で身に着けた知識に更に肉付けをしていくのが教科書学習の目的だからです。
あと早慶目指す人は覚えておいてほしいことなんですが、
早稲田は特に教科書準拠の記述で問題が出題されることが多いです。
早い話、東進のテキストは確かにわかりやすいですが、
その書き方の通りに試験問題が出されることはないですよね?
教科書をメインのツールにする理由はここにもあります。
ここでは
教科書の進め方を1周目と2周目以降とに分けていきます。
まず1周目です。
だいたい3か月ぐらいで1周したいですね。
ページ数で区切っても章で区切ってもいいですが、
「ここまでに1周する」
と決め、逆算しましょう。
何事も逆算ですよ。
多分400ページぐらいだと思うので、
90日で終わらせると仮定すると
1日5ページ弱読み進めればいいことになります。
こう見ると以外と少なくね?ってなりますよね。
ただ読んでいく際は、
分からない用語や不安な箇所が出てきたときに
必ず用語集やテキストに戻って確認するのを意識してください。
1周目の段階であいまいな部分は消しておきましょう。
2周目からは、一問一答や問題集などのアウトプットツールを活用します。
例えば1時間教科書を読んでインプットしたら、
一問一答でその範囲のアウトプットをするといいでしょう。
短時間で膨大な量のアウトプットが可能な一問一答は最強だと思います。
僕は東進の一問一答使ってました。
2周目以降は1周目より時間を短縮できると思うので、
2か月ぐらいで周回できるといいですね。
更に資料集や用語集で学んだ「教科書に載っていない」知識に関しては、
教科書に書き込んで一元化しておくのを強くおすすめします。
具体的なやり方に関しては直接聞いてもらってもいいですし、
呪物みたいな樺澤の教科書を校舎に置いておくので
見てみたかったら受付に声かけてください笑

ここまでの練度で日々勉強することができれば、
3年生の4月を迎える前に本番レベルの演習力を身に着けるのも夢じゃないです。
実際早稲田に受かった受検生を思い起こしてみると
高2のうちにこれぐらいはこなしていた気がします。
かくいうみなさんも全然遅くないです。
6月から教科書3周目まで回すとしても、
全部で10か月。
3月までで終わります。
直前期に苦労してしまう受験生は、
受講でのインプットの段階で何をしたらよいか分からず
苦手意識をもったまま演習に突入している人が多いです。
自分も高2の3月に入学し、
そこから本格的に日本史を始めたので
早稲田で戦えるレベルまでもっていくのにとても苦労しました。
そうならないためにも、
歴史の勉強は今すぐ始めてほしいです。
何も1日5時間日本史やれと言っているわけではありません。
少しずつでも今から始めることに意味があります。
1コマの受講に時間がかかるのが億劫になり
長らく受講を止めている人。
本当にそれでいいんでしょうか。
受講が止まっているその期間も
きちんと毎日日本史・世界史に触れられているでしょうか?
せっかくなら選んだ歴史を最後まで愛してあげましょう。
5月なので今日はこんな曲を持ってきました。
Maki
『May』
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