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2026年 7月 22日 朝登校しよう!!!
こんにちは!志田です!
最近急に暑くなってきましたね
最高気温が35℃を超える日も出てくるようになり、
体調を崩しやすい時期です
気温差で疲れが出ることもあると思いますが、
暑さに負けず頑張っていきましょう!!
今回のテーマは「朝登校しよう!」です
朝登校が始まって今日で5日目ですが、皆さんできていますか?
8:30までに登校チェックできているでしょうか?
なぜ朝登校が促進されているかはわかりますか?
まず、朝は脳が最も冴えている時間帯です
同じ1時間を勉強するなら、
夜よりも朝のほうが効率が良いと言われています
朝から勉強を始めることで、一日の流れが整い、
集中力も高まります
さらに朝登校を続けることは生活習慣の安定につながります
朝8:00に東進に来て、21:00に帰る
という生活を40日間続けていれば
ルーティーンも確立されるでしょう
生活習慣が整うと体調管理もしやすくなり、
受験生にとっては大きな武器になります
そして忘れてはいけないのが、
受験本番は朝から試験が始まるということです
今「朝起きられない…」と言っている人は、
本番どうするのでしょうか?
今から朝型の生活を作っておくことが、
合格への準備にもなります
担任助手に「明日朝登校できる?」
と帰り際に聞かれると思いますが、
聞かれなくてもするのが受験生の当たり前です
誰よりも早く勉強を始めるという
意識を持つだけでも行動は変わってきます
また、朝登校を続けることは
小さな自信となって積みあがります
夏休みは長いようで短い期間ですが、
毎日の積み重ねが秋以降の伸びを左右します
朝から机に向かう習慣は、
受験生としての“基礎体力”を作る大事な時間です
後悔のない夏にするために
朝登校は必須です!!!
ちなみに冒頭で暑さに関して触れましたが、
朝早くに来て夜まで東進で勉強していれば
あまり暑さは感じません
むしろエアコンがよく効いていて寒いくらいです
エアコンの寒さが苦手な人は
パーカーとかを持ってきてくださいね!
人より30分早く登校して勉強すれば、
夏休みだけで20時間の勉強時間の差をつけることができますよ!
受験生に限らず、低学年でも朝から勉強するのは気持ちがいいです!
朝から頑張っていきましょう!!!!

2026年 7月 21日 受験生にとって夏休みとは

こんにちは!澤田です!
もう夏休みに入った人が多いと思います。🌻
まさに今、受験の天王山にいるみんなはどんな風に過ごしていますか?
今回は私の去年の経験を踏まえて「受験生の夏休み」についてまとめたいと思います。
一言で言えば「受験期最大の分かれ道」です。
もちろん秋・冬以降も勝負ですし、合格不合格に大いに関わっていきます。
ですがまさにこの夏、頑張れた人だけが秋冬以降の勉強につながっていきます。
正直、夏にサボってちゃんと合格した人を見たことがないです。
夏に頑張れない人が、さらにプレッシャーも強まる秋冬以降に頑張れるわけがありません。
それほどこの夏を頑張り切ることは絶対条件になっていきます!
また秋冬の学習モチベに関わるだけでなく、夏に頑張らないと不合格に傾くもう一つの理由があります。
「周りの受験生も全力で頑張ってくるから」です。
よく夏に頑張って成績を伸ばしたのに、偏差値的には下がることがよく起こります。
理由としては、周りが勉強本気で始めた分成績も相対的に上がるからです。
本当にみんな本気で勉強してきます。
去年、私の学校のみんなも毎日朝から夜まで図書館が満席になるくらい勉強してました。
なので簡単には差がつかないです。
つまりやらなかった分、置いていかれます。
全力疾走がみんなと同じペースになります。
秋冬から頑張れば周りと差がつけられるほど甘くないです。本当に舐めないほうがいいです。
まずは夏やりきる。これを大事にしてください。
ですが、頑張り切ったとしても成績が伴ってくれないこともあります。
私も去年そうでした。
頑張ればいいとは一概にも言えませんが、挫折も貴重な経験になります!
失敗して本気で泣けるくらい、頑張ったとみんなにはやり切って欲しいなと思います!
夏休み乗り越えていきましょう!!

2026年 7月 19日 夏休み時間割始まりました

こんにちは!上原です!
今回のテーマは「夏休み時間割始まりました」!!!
7/18から、いよいよ夏休み時間割が始まりました!
さっそく夏休み時間割2日目に入りましたが、昨日はどんな1日を過ごしたでしょうか?
夏休み期間は毎日 8時開館・21時閉館 となります。
なんと13時間も校舎で勉強することができます!
そんな夏休み時間割ですが、私的にこの夏休みを有効活用するために、
気を付けてみてほしいことがいくつかあります!
ご紹介するので、これからの予定を立てる際の参考にしてみてください!
まず、夏休み時間割を見て「8時開館って早いな~」と思った人!
平日学校に行く時間と比べたら、むしろ遅いくらいなのではないでしょうか?
勉強する場所が学校から東進に変わるだけです!
朝が苦手な人も理由にはなりませんよ~。
担任助手の皆さんの受験生時代を振り返ると、
開館するまでにすでに1時間以上勉強している人がほとんどです。
私も受験生時代は、朝は日本史の一問一答の聞き流し動画を聞きながら身支度をし、
東進への移動中は前日に覚えた英単語の復習をしていました。
午前中にどれだけ勉強できたかで、1日の勉強時間は大きく変わります。
寝坊なんてもってのほかです!
朝登校企画もあるので、ぜひ頑張ってください~~~!
次に、お昼です!
1日中校舎にいることになるので、スナックブースで食事をとる機会も増えると思います。
ご飯を食べている時間も、英単語を見たり、一問一答をしたりと、
勉強することはできます!
ぜひしましょう。
12時ごろはスナックブースが混雑するので、私は14時ごろにお昼を食べていました。
おいしいものを食べて息抜きもしつつ、時間を有効活用していきましょう!
そして、閉館時間は21時に早まります。
つまり、閉館後の過ごし方もカギになってきます。
「45分早く帰れるから、その分家で45分ダラダラしていい」
ということではもちろんありません。
おすすめなのは、その日にやった内容をもう一度暗記し直すことです。
時間を空けると、意外と忘れていることは多いと思います。
寝る前に確認することで、長期記憶にもつながりやすくなりますよ!
校舎にいる時間に集中して勉強するのは当たり前。みんなならできると思います。
だからこそ、校舎を出てから翌日登校するまでの約11時間をどう過ごすかで、大きな差がつきます!!
夏休みは、全国の受験生が人生で一番勉強する期間です。
みなさんが目指すような難関大学の受験生ならなおさらで、
並大抵の勉強では、むしろ差をつけられてしまいます。
「志望校に合格する」という強い志を持って、
1日1日を全力で駆け抜けていきましょう!!
頑張れ受験生!!

2026年 7月 17日 集中力を保つコツ

皆さんこんにちは!半澤です!
最近、大学のテストやレポートが重なっていて、机に向かう時間が増えてきました。
「今日は3時間くらい勉強しよう!」と意気込んでも、30分くらいするとスマホを触ってしまったり、気づいたらYouTubeを見ていたり…。
「自分ってこんなに集中力なかったっけ?」と思うことがよくあります(笑)。
そこで最近は、25分勉強して5分休憩する「ポモドーロ・テクニック」を試しています。
最初は「25分だけ?」と思っていたんですが、不思議と時間が短い分、「あと少し頑張ろう!」という気持ちになれて、前より集中できるようになりました!
もちろん休憩中にスマホを見始めると5分じゃ終わらないこともあるので、そこはまだまだ修行中です(笑)。
今日のお題は「集中力を保つコツ」です!
皆さんは勉強していて、「集中できないな…」と思うことはありませんか?
実は、集中力が切れるのは当たり前のことです。
だからこそ、「長時間集中し続けよう」と考えるよりも、「集中できる環境を作ること」のほうが大切だと思います。
今日は、僕が意識していることを2つ紹介します!
① スマホを手の届かない場所に置く
一番効果があるのはこれです!
「通知だけ確認しよう」と思ってスマホを触ると、気づけばSNSや動画を見てしまうことってありますよね。
なので、勉強するときはカバンの中にしまったり、少し離れた場所に置いたりしています。
それだけでも、余計な誘惑が減って集中しやすくなります!
② 完璧を目指さず、まず始める
勉強って始めるまでが一番大変だったりします。
「今日はやる気が出ないな…」と思う日でも、「とりあえず5分だけやってみよう」と始めると、意外とそのまま30分、1
時間と続くことがあります。
やる気が出てから勉強するのではなく、勉強を始めることでやる気が出てくることも多いです。
だから、「今日は集中できないからやめよう」ではなく、「5分だけやってみよう」と考えてみてください!
最後に、僕から皆さんに伝えたいことがあります。
これからいよいよ夏休みが始まります。
受験生にとって夏は、言い訳ができない季節です。
みんなに与えられている時間は平等です。だからこそ、その時間をどう使うかで夏の終わりには大きな差が生まれます。
この夏は、自分との戦いです。
自分にどれだけ厳しくなれるか。どれだけ「あと少し頑張ろう」と思えるか。その積み重ねが、受験本番の自分をつくっていきます。
去年、受験生を見ていて強く感じたことがあります。
最後まで結果を伸ばした子は、自分にとてもストイックでした。一方で、少し自分に甘えてしまい、思うように勉強時間を確保できなかった子もいました。
例えば、本当なら12時間勉強できる環境がある日なのに、「今日は疲れたから少し早めに帰ろう」と10時間で終えてしまう。
その2時間を「たった2時間」と思う人もいるかもしれません。
でも、その2時間は一度失ったら、もう二度と戻ってきません。
夏休みは時間がたくさんあるから、「明日頑張ればいい」「今日は少しくらい大丈夫」と思ってしまうこともあると思います。
ですが、2学期になると学校が始まり、文化祭や体育祭などの行事もあります。さらに、志望校対策や過去問演習も本格的に始まり、夏休みのようにまとまった勉強時間を確保することは難しくなります。
だからこそ、今失っている2時間は、あとから取り返そうと思っても簡単には取り返せません。
もちろん、体調を崩すほど無理をする必要はありません。
でも、「今日は疲れたからやめよう」と自分に甘えるのか、「あと30分だけ頑張ろう」「あと1問だけ解こう」と自分を奮い立たせるのか。その小さな積み重ねが、夏の終わりには想像以上に大きな差になります。
夏は長いようで、本当にあっという間です。
夏休みが終わったとき、「自分はやれることを全部やり切った」と胸を張って言えるような毎日を過ごしてください。
皆さんならできます。
この夏を、自分史上、一番努力した夏にしましょう。
今日も一日頑張ろう!!

2026年 7月 16日 受験生時代にやってよかったこと

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