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2026年 8月 9日 後悔のしない夏にしてほしい
こんにちは、山崎です!
夏休みですね、!
もうほんとに書くことがなく、何回目だよって感じかもしれませんが、
最近は毎日サークルの練習に追われています
8/30にある自主公演に向けて、
毎朝板橋区の施設に9時ように行き、21時まで練習という怒涛の日々ですが
それぞれの作品にテーマがあり、考えさせられることが多いです
その中で1番刺さったテーマをひとつだけ紹介します!
勉強には全然関係ない話なので、息抜き程度に感傷に浸ってください笑
人と人との関係なんてもろくて、どちらかが切ろうと思えばすぐ切れてしまうし、切ろうと思っていなくてもどんどん遠ざかって自然と切れてしまう。 思い出も同じで、新しい思い出で上書きされたり辛い思い出は消しさられたり、覚えていたく ても少しずっかすんでいく。 そんなもろい関係だけど、ふとした時に、1人になった時にさびしくなったり辛くなったりしてしまうのは、思い出してしまうのは、私にとってあなたが、あなたと過ごした時間がそれだけ大切だった証なんだよ。
この作品はフリーレンというを元にしている作品で記憶や人との繋がりというのがテーマになっている作品なのですが、 人間の記憶って不思議だなとこの作品を通して改めて思いました。
受験を終えて2年、
段々薄れてきた受験の記憶ですが、
そんな中でも強く覚えてる感情はいくつかあります。
そのひとつが「後悔」です
ということで本日のテーマは 「定石をやろう!!」
(無理やりすぎましたが繋がりましたかね、)
定石は低学年生向けのコンテンツになるので今日のブログは低学年生向けになります!!
ではまず私が覚えてる「後悔」についてお話します
私は中学三年生が終わる春休みに招待講習を受けそのまま東進に入学しました。
入ったばかりの時は毎日週3コマ受講し、TMにも参加する生徒でした。
ただ次第に東進に来なくなり、
受講も、当時取得していた定石も中々進まず、
担任の先生から何度も電話がかかってきたのを覚えています。
でも受験生になり、中島担任助手のおかげもあり、
必死に努力し何とか法政大学に合格することができました。
私は元々そこまで志望校にこだわりがあった訳ではなかったので、
受験結果にそこまで大きな後悔はありませんでしたが、
でも何度もあの時やっていれば、、
と受験期後悔したかは分かりません。
英語は伸びるのに時間がかかる科目だと思っています。
だからこそ低学年生のうちからコツコツ進めることが非常に重要で 特に英語の定石は第1志望校では出題されなくても、 併願校では出題されるような文法問題が沢山詰まっています。
数学に関しても 基礎的な問題を解きながら解法を学び、覚えることで 受験生になってから応用的な問題演習に他の人より早く取り組むことができます。
私は運良く法政大学に合格できたと思っていますが、 もし受かっていなかったら 私は一生あの時勉強しておけば良かったと思ったと思います
今コツコツ勉強すれば、一生の後悔を抱えずに済むかもしれないのです
私は私と同じ後悔をして欲しくないと思って担任助手をやることを決めました
それくらい自分の低学年生の過ごし方は良くない例だったと思ってます
私たち担任助手は計画を共に立てることはできます でも実際やるのは皆さんです
この夏どう取り組むかで今後の人生が決まると言っても過言では無いです
後悔のない夏にしてください!
応援しています







